エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
31光年彼方のスーパーアース
探査衛星「TESS」などの観測により、地球から31光年という近距離に3つの惑星を持つ惑星系が発見された。... 探査衛星「TESS」などの観測により、地球から31光年という近距離に3つの惑星を持つ惑星系が発見された。いずれも地球の数倍程度の大きさとみられており、岩石質で大気があれば液体の水も存在する可能性があるという。 【2019年8月7日 NASA/Cornell University】 うみへび座の方向約31光年に位置する11等級のM型矮星「GJ 357」は、太陽に比べて質量が3分の1と軽く、表面温度は約3500K(摂氏3200度)ほど低温の星だ。今年2月にNASAの系外惑星探査衛星「TESS」によるトランジット観測(主星の前を惑星が横切る際の減光の観測)から、3.9日周期の惑星「GJ 357 b」の存在が明らかになった。 GJ 357 bは地球の約1.2倍の大きさで、太陽~水星間の10分の1未満という主星に非常に近い軌道を回っている。その平衡温度(大気による温暖効果がない場合の温度)は摂氏約2



2019/09/13 リンク