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【佐藤ジョアナ玲子のアマゾン旅 vol.26】ペケペケ号と別れる日は熱帯魚釣りへ。釣った鎧魚=プレコを食す | 海外の旅 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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【佐藤ジョアナ玲子のアマゾン旅 vol.26】ペケペケ号と別れる日は熱帯魚釣りへ。釣った鎧魚=プレコを食す | 海外の旅 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
ほんとうは、もっともっとアマゾン川を旅したい。なんなら人生であと5回くらいはアマゾン川に来てみたい... ほんとうは、もっともっとアマゾン川を旅したい。なんなら人生であと5回くらいはアマゾン川に来てみたい。 だけど残念ながら今回はそろそろ時間切れ。帰国日までのスケジュールを考えて、ペケペケ号によるアマゾン川下りの旅は、ブラジル、マナウス近郊のウミリトゥバ村で一区切りつけることになりました。 ペケペケ号の新たな持ち主は、この村でモリ突きや農業を教えてくれたファチマさん家。村の周りの細い水路を移動したり、湖で漁をするための舟として引退生活を送ります。 振り返ってみると、ペケペケ号にはたくさん無理をさせてしまいました。こういう木舟は、アマゾン川沿いに住む人々が漁や移動のために日常的に乗っています。 でも、村から村へ旅してわかったのは、彼らの行動範囲は実際にはあまり広くないということ。みんな、自分の村が好きだから、あまり遠くへは行かないのです。ペケペケ号は本来、何時間も連日走らせて移動することを想定し

