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ポルノ書籍「白ポスト」広島などで撤去進む ネット普及で回収減 遺品整理で需要も | 中国新聞デジタル
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ポルノ書籍「白ポスト」広島などで撤去進む ネット普及で回収減 遺品整理で需要も | 中国新聞デジタル
有害図書の追放運動が盛んだった1960年代に各地の駅前や公共施設に設置した「白ポスト」を撤去する自治... 有害図書の追放運動が盛んだった1960年代に各地の駅前や公共施設に設置した「白ポスト」を撤去する自治体が中国地方で相次いでいる。インターネットの普及に伴い、書籍自体の販売量が激減し、回収量が減ったためだ。ただ、遺族の遺品整理などで一定の需要があるとみて残す自治体もある。 広島県尾道市は3月9日、市内の20基のうち、鉄製の6基を撤去した。JR尾道駅北口では、市青少年センターや市補導連絡協議会の5人が塗装のはがれた円柱型のポスト(直径35センチ、高さ100センチ)を軽トラックで運んだ。 市によると、記録が残る2019年度の回収量は2893点だったが、書籍の販売減少などに伴って25年度は1553点とほぼ半減。住民からはポストの老朽化による景観悪化を懸念する声が挙がっているという。市青少年センターの担当者は「残る14基も、住民の意見を聞きながら撤去が進むだろう」と見通す。 白ポストは、過激な性描写

