エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
潜水艇がクジラの巨大な「墓場」を発見、深海に眠るのは骨だけではなかった
ディアマンティナ断裂帯から見つかったアカボウクジラ類の化石。絶滅した2種(上の二つ)と現生種のもの... ディアマンティナ断裂帯から見つかったアカボウクジラ類の化石。絶滅した2種(上の二つ)と現生種のものが写っている/Global TREnD (CNN) インド洋南東部の深海域を潜水艇で調査した科学者らが、数百点のクジラの化石が眠る海底の一帯を発見した。その中には、これまで知られていなかった新種を示す化石も含まれていた。研究チームによると、この場所は世界最大級かつ最深部に位置するクジラの「墓場」の一つとみられる。しかし、この深海の墓場にあるものすべてが死んでいるわけではない。 海面下数千メートルの深海では、死んだ、あるいは死にかけたクジラが広大な墓場へと漂着し、その骨が約1200キロにわたる範囲に散在している。最も古い骨のそばには現代の骨格も見つかっており、化石の年代から見て少なくとも500万年にわたりクジラの遺骸がこの場所に堆積(たいせき)し続けてきたことを示しているという。研究成果は10日




2026/06/30 リンク