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『Cuphead』のこだわりがいっぱい詰まったポイントを、開発元のStudio MDHRとローカライズ担当のGameTomoに聞く | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
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『Cuphead』のこだわりがいっぱい詰まったポイントを、開発元のStudio MDHRとローカライズ担当のGameTomoに聞く | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
1930年代のアニメーションにインスパイアを受けたこだわりのビジュアルや音楽などが人気を集めるアクシ... 1930年代のアニメーションにインスパイアを受けたこだわりのビジュアルや音楽などが人気を集めるアクションゲーム『Cuphead(カップヘッド)』。2019年4月18日にはNintendo Switch版の配信およびXbox One版とPC版の日本語対応も果たした同作だが、Nintendo Switch版の配信を記念して、開発元であるカナダのデベロッパーStudio MDHRと、ローカライズを担当したGameTomoからコメントをいただいたので、以下にお届けする。 「“つぎ”にも目を向けています」 Studio MDHR チャド・モールデンハウアー氏(共同ディレクター) ジャレッド・モールデンハウアー氏(共同ディレクター) ――カップヘッドとマグマンといったキャラクターはどのようにして生まれたのでしょうか? アイデアの源泉となったものなど、あれば教えてください。 チャド 当初から、1930年



2019/05/12 リンク