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日本国旗を破ったり燃やしたりすることは表現の自由ではない 国旗損壊罪は今国会で法案成立へ|FNNプライムオンライン
日本国旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」について自民党のプロジェクトチームは22日、法案の骨... 日本国旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」について自民党のプロジェクトチームは22日、法案の骨子案について大筋で了承した。 国旗を「公然と損壊、除去、汚損する行為」と規定し、SNSの配信も対象としている。 国旗を公然と損壊、除去、汚損する行為を禁じる法律が議論されている この記事の画像(7枚) また目的や意図は問わず、他人に不快、嫌悪を抱かせる方法で、実物の国旗を損壊する行為を罰するとした。 自民党から反論は噴出していない 自民党の政調幹部によると、連立を組む日本維新の会も了承するほか、野党では参政党が処罰規定が入るなら賛成することをすでに表明しているのと、国民民主党も「前向き」ということで、今国会で法案成立の見通しだという。 国旗損壊罪について「自民党内からも反対論が噴出している」という報道を見かけるのだが、これははっきり言って間違っている。「噴出」はしていない。 自民党の国旗損壊罪











2026/05/27 リンク