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ビット・トレード・ワン、“静電容量キーボード自作”のためのパーツ2種を発売 - エルミタージュ秋葉原
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ビット・トレード・ワン、“静電容量キーボード自作”のためのパーツ2種を発売 - エルミタージュ秋葉原
コニックリングで静電容量を検出し、押下特性を決めるラバーシートを組み合わせる、いわゆる“東プレ方式... コニックリングで静電容量を検出し、押下特性を決めるラバーシートを組み合わせる、いわゆる“東プレ方式”と思われる静電容量キーボード用のパーツ。「ADELCPS 静電容量スイッチ4点セット10組」には、コニックリングに加えてハウジングとプランジャー、静音リングが同梱されている。 実際にキーボードを構築するには専用の基板も必要になることから、静電容量キーボードの保守パーツとして重宝される製品かもしれない。スイッチセットも10キー分のため、仮にフルサイズ分を用意するなら11セットが必要になる。 文: エルミタージュ秋葉原編集部 絵踏 一 株式会社ビット・トレード・ワン: http://bit-trade-one.co.jp/

