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深みと柔らかみがある素敵タッチなキーボードが復活 | ギズモード・ジャパン
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深みと柔らかみがある素敵タッチなキーボードが復活 | ギズモード・ジャパン
PC用の外付けキーボードといえば、静電容量無接点方式か、メカニカル方式、メンブレン方式といった3つの... PC用の外付けキーボードといえば、静電容量無接点方式か、メカニカル方式、メンブレン方式といった3つの種類に分かれます(パンタグラフ方式はメンブレン方式の一種)。 タイプの柔らかさや静かさ、長寿命であることから、作家やライターが好んで使っているのが静電容量無接点方式。タイプ時のクリック感が強く感じられる(タイプもある)ことから着実な操作が求められるゲーミングキーボードに使われることが多いのはメカニカル方式。製造コストが低く商品価格も安価なメンブレン方式と、それぞれ特徴は異なります。 しかし富士通コンポーネントの「Libertouch」は、メンブレン方式でありながら高価(前モデルは1万4000~1万5000円)です。なぜならば、タイプの滑らかさと、底まで押し込まなくても打鍵できるように、1キーずつ個別のラバーホールとスプリングを備えたつくりになっているのです。メカニカルキーボード同等のコストを

