エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
スクエニ「AI駆動型品質チェックプラットフォーム」開発へ、国が補助金 バンナムやnoteも採択
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
スクエニ「AI駆動型品質チェックプラットフォーム」開発へ、国が補助金 バンナムやnoteも採択
ゲームなどコンテンツ各社による、AIなどを活用したプラットフォーム開発に対して、経済産業省のコンテ... ゲームなどコンテンツ各社による、AIなどを活用したプラットフォーム開発に対して、経済産業省のコンテンツ産業向け補助金「IP360」を通じ、最大1億円の資金支援が行われる。 IP360のメニューの一つ「開発プラットフォーム構築支援」(メニュー6/1社最大1億円・補助率2分の1)で、スクウェア・エニックスやバンダイナムコエンターテインメント、NTT西日本、noteなどが採択された。 開発プラットフォーム構築支援は、コンテンツの制作を高品質・高効率にするツールやシステムの開発費を補助するもので、AI、XR、ブロックチェーンなど高度技術の活用が要件。105件の申請があり15件が採択された。 スクウェア・エニックスは「AI駆動型品質チェックプラットフォーム」を開発する。AIを使い、テスト設計からQAの自動プレイ、グラフィックス不具合の検出、テキストチェックまでを一気通貫で自動化する基盤を構築する。

