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同じ「Matter対応」でもここが違う! スマートリモコン2製品を比較して分かったこと
同じ「Matter対応」でもここが違う! スマートリモコン2製品を比較して分かったこと:山口真弘のスマー... 同じ「Matter対応」でもここが違う! スマートリモコン2製品を比較して分かったこと:山口真弘のスマートスピーカー暮らし(1/2 ページ) スマートホームの共通規格「Matter」に対応したデバイスが徐々に登場している。現時点ではスマートスピーカーやスマートリモコンなど、ハブ的な役割の製品がMatterに対応し始めたにすぎず、その先につながるスマートプラグなど単体デバイスのMatter対応はまだまだだが、多くのメーカーが発売の意向を表明しており、この先増加することは間違いない。 さて、2023年7月時点で国内で入手できるMatter対応のスマートリモコンは「Nature Remo nano」と「SwitchBot ハブ2」の2製品だが、これらは同じMatter対応でありながら、その特徴は大きく異なっている。具体的にどこが違うのか、スクリーンショットを交えながら紹介する。 Matter対応





2023/07/20 リンク