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清宮幸太郎、謎の美女と舞浜駅改札前でハグ&ディズニーデートへ | 週刊女性PRIME
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清宮幸太郎、謎の美女と舞浜駅改札前でハグ&ディズニーデートへ | 週刊女性PRIME
「最初は取引先や仕事関係かと思ったんですよ。見たことがある人と一緒の通勤電車になって、“挨拶しなき... 「最初は取引先や仕事関係かと思ったんですよ。見たことがある人と一緒の通勤電車になって、“挨拶しなきゃ”と名前を思い出そうとしました。でも私服だし、見た顔なんだけども、何か……、“アッ、清宮だ!”って(笑)」 年の瀬迫った昨年12月下旬の朝7時半過ぎ、千葉県浦安市内の会社に勤める男性が車内で目撃した“見たことある顔”は、北海道日本ハムファイターズのゴールデンルーキー・清宮幸太郎選手だった。 早稲田実業高校1年生時に出場した夏の甲子園で“清宮フィーバー”を起こし、3年間で111本のホームランを量産して高校通算本塁打記録を更新。昨年のドラフト会議で7球団競合の末に日ハムに入団が決まった、誰もが将来を期待するスーパースター候補だ。 それだけに、この日も帽子に黒縁メガネとプチ変装するあたりは、やはり周囲の目を気にしたのだろう。しかし、カップルや家族連れでにぎわう“夢の国”方面に向かう電車では、誰ひと

