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《“健康フード”の不都合な真実》「身体によさそう」は思い込みが8割、「遺伝子組み換え」の心配は不要 | 週刊女性PRIME
松永和紀さん●京都大学大学院農学研究科修士課程修了。毎日新聞の記者を経て独立。食品の安全性や環境へ... 松永和紀さん●京都大学大学院農学研究科修士課程修了。毎日新聞の記者を経て独立。食品の安全性や環境への影響などを専門分野として執筆活動をする。 今年10月から、東京・品川区が小中学校の給食で使う全野菜を有機(オーガニック)野菜に切り替える計画が発表され、話題になった。「安全のため」「給食の質の向上」がその理由だそうだが……。 農水省も「安心・安全」とは言っていない 「有機野菜だから安心・安全というのは間違い。国の規格である『有機JASマーク』があっても、食品としての安全性を保証しているわけではありません。健康的なイメージだけで食品を選んでいると“損”をする可能性も」 と語るのは、科学ジャーナリストの松永和紀さん。 「“農薬=身体に毒”というイメージを持つ人もいますが、農薬は国の基準で健康被害がないとされる量が用いられています。そもそも有機農業とは、化学合成肥料や農薬、遺伝子組み換え技術を利用



2025/04/08 リンク