エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
小泉進次郎農林水産大臣、農機リース案に農業関係者からも「現実味がない」的外れな“暴走”と自己満SNS投稿 | 週刊女性PRIME
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
小泉進次郎農林水産大臣、農機リース案に農業関係者からも「現実味がない」的外れな“暴走”と自己満SNS投稿 | 週刊女性PRIME
しかし、最近その暴走ぶりを危惧する声が上がっているという。 「例えば、備蓄米の放出についても6月10... しかし、最近その暴走ぶりを危惧する声が上がっているという。 「例えば、備蓄米の放出についても6月10日に20万トンの追加放出を発表しました。江藤前農水相が決めた31万トン、小泉農水相が就任直後に発表した30万トンと今回の追加分20万トンをあわせると合計81万トンの放出になります。もともと備蓄米の在庫は91万トンだったので、残り約10万トン。 本気で米価を下げようという意思の表れだとは思いますが、逆に米価の暴落による農家や農業法人への影響が懸念されます。他にも、このタイミングで大災害が起きたときに残りの備蓄米で足りるのか?という心配もあるようです」(政治ジャーナリスト) また、16日には、約70年続いてきた作況指数の公表を廃止すると発表。その理由を「コメの作況指数が生産者の実感とずれてきた」と説明。今後は、人工衛星やAIなどの最新技術も活用しながらより精度の高い統計の作成に取り組んでいく考え

