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清宮脱スランプ打でキヨミー節4番「離したくない」 - 高校野球 : 日刊スポーツ
4番の座は、絶対に渡さない。第27回U18(18歳以下)ワールドカップ1次リーグで、高校日本代表... 4番の座は、絶対に渡さない。第27回U18(18歳以下)ワールドカップ1次リーグで、高校日本代表がオーストラリアを破って開幕3連勝を飾り、2次リーグ進出を確実にした。4番の早実・清宮幸太郎内野手(1年)が、9回に10打席ぶりのヒットとなる右翼線二塁打を放った。ここから打線がつながって、ダメ押しの5点を奪取した。 待ちに待った1本が飛び出し、“清宮節”が復活した。4打席無安打で迎えた9回1死一塁。「ホームラン、ホームラン、清宮」との大声援の中、真ん中低めの初球を振り抜いた。右翼線に運んだ二塁打は、ブラジルとの初戦の第4打席で放った遊撃内野安打以来10打席ぶりのヒット。「(バットの)先っちょで、打ち損じですけど、1本出て少し気分が楽になりました」と胸をなで下ろした。 4番の意地を見せたかった。前日29日の米国戦は高校入学後、公式戦16試合目で初の無安打に終わった。「打順が変わるんじゃないか、と



2015/08/31 リンク