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ヤ畠山12戦8発14打点 交流戦男だ2冠浮上 - 野球 : 日刊スポーツ
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ヤ畠山12戦8発14打点 交流戦男だ2冠浮上 - 野球 : 日刊スポーツ
こだわる打点でトップに躍り出た。ヤクルト畠山和洋内野手(32)が本塁打と打点でリーグ2冠に浮上し... こだわる打点でトップに躍り出た。ヤクルト畠山和洋内野手(32)が本塁打と打点でリーグ2冠に浮上した。初回2死一、二塁の先制機で、キング独走となる17号3ラン。カウント1-1からの3球目。体勢を崩されながら、内角低めカーブをすくい上げ、左中間席に運んだ。2位のDeNA筒香に6本差をつけ、3打点を加えて41打点目。トップの筒香に並んだ。 交流戦では12戦で8発を量産する。それでも「向こうのピッチャーもよく分からない。ツーシーム、フォークは頭にあったから、体が開かなかっただけ。本塁打は狙って打てない」とまるで人ごとだった。意識するのは、体重104キロから放たれる豪快な1発ではなかった。 畠山 俺はランナーをかえすことが仕事。本塁打は狙って打てるものでもないし、そこまで興味はない。打点には強い気持ちはあるけど。でも打点王とかには興味ない。(筒香の方が)いい打者。(故障がなくて)普通に出ていれば、抜

