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日本ハム大谷 周囲仰天「垂直30メートル投」 - 野球 : 日刊スポーツ
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日本ハム大谷 周囲仰天「垂直30メートル投」 - 野球 : 日刊スポーツ
日本人最速162キロ右腕の日本ハム大谷翔平投手(21)が、自己流トレーニングで周囲を仰天させた。... 日本人最速162キロ右腕の日本ハム大谷翔平投手(21)が、自己流トレーニングで周囲を仰天させた。9日、2軍施設のある千葉・鎌ケ谷でマシン打撃などの自主練習を行った。キャッチボールの後には、上空約30メートルの高さまでボールを投げ、自ら捕球する練習もこなした。目的について多くは明かさなかったが、周囲が驚く珍しい練習を公開した。 騒然となったのは、大谷のキャッチボール直後だった。相手を務めた渡辺がロッカー室へ引き上げたにも関わらず、大谷はセットポジションの体勢に入ると、そのまま投球動作を進めた。違ったのはボールを投げた方向。腕をしならせ、思いっきり上空へと放り投げたのだ。 しかも、10球近くも連続で。「いろいろ考えてやっています」。意図は明かさなかったが、単なる“お遊び”ではなく、しっかりと考え出された自己流の練習法。地面に寝ころんで真上にボールを投げる練習は広く知られており、指先の感覚、ボー

