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日本ハム大谷DH放棄、12日阪神戦で交流戦史上初 - 野球 : 日刊スポーツ
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日本ハム大谷DH放棄、12日阪神戦で交流戦史上初 - 野球 : 日刊スポーツ
日本球界最速となる163キロを投げた日本ハム大谷翔平投手(21)が、次回登板予定の12日阪神戦(... 日本球界最速となる163キロを投げた日本ハム大谷翔平投手(21)が、次回登板予定の12日阪神戦(札幌ドーム)で、DHを解除し“リアル二刀流”で起用される方針であることが6日、分かった。交流戦でDHを放棄するのは、史上初めて。大谷は打者で15試合連続安打中で、打席にも立った最近2度の登板では、勝利と安打を両立。栗山英樹監督(55)は体調に問題がなければ、札幌ドームでの“リアル二刀流”に踏み切ることになりそうだ。 札幌ドームでも、投げて打つ! 大谷の次回登板予定の12日阪神戦は、再びDHを解除し、中軸として“リアル二刀流”で出場することになりそうだ。05年から始まった交流戦で、投手がDHを放棄して打席に立つのは史上初めて。「7回1失点&3安打」の5月29日楽天戦、「163キロ&1安打1打点」の5日巨人戦と、ここ2試合は投打ともに結果を出している。交流戦最終登板予定の19日中日戦(ナゴヤドーム)

