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SC軽井沢山口剛史、五郎丸とも戦った元ラガーマン - スポーツ : 日刊スポーツ
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SC軽井沢山口剛史、五郎丸とも戦った元ラガーマン - スポーツ : 日刊スポーツ
異色のオリンピアンが誕生した。日本のSC軽井沢クが1次リーグ5勝6敗の7位で男子20年ぶりの五輪... 異色のオリンピアンが誕生した。日本のSC軽井沢クが1次リーグ5勝6敗の7位で男子20年ぶりの五輪出場を決めた。セカンド山口剛史(32)は、北海道南富良野町からラグビーやカヌーで世界を目指した経歴を持つ。だが最後は小中学校の同級生で五輪に出た目黒(現姓金村)萌絵さん、寺田桜子さんと子どものころ一緒にやったカーリングに戻った。廃校になった母校の同級生4人のうち3人目の五輪選手だ。 1次リーグ最後の中国戦。山口は第2エンドに相手のストーン3個をはじき出す「トリプルテークアウト」をさく裂させた。2-9で敗れたが、五輪切符を獲得。「小学生の頃からの夢だった五輪出場が実現できてうれしい。もっとレベルアップしたい」と笑った。 北海道の小さな集落で育った。既に廃校になった落合小・中学校は同級生4人で、五輪に出場した目黒さんたちが仲間。山口は富良野高2年で世界ジュニア選手権に出たが、カーリング一直線だったわ

