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47V型サイズで長時間立体映像を楽しめる、新3Dモニタ表示技術を開発〜日立とNTTアイティ | RBB TODAY
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47V型サイズで長時間立体映像を楽しめる、新3Dモニタ表示技術を開発〜日立とNTTアイティ | RBB TODAY
日立製作所コンシューマ事業グループとNTTアイティは27日に、新しい立体視対応大型3Dモニタ表示技術を開... 日立製作所コンシューマ事業グループとNTTアイティは27日に、新しい立体視対応大型3Dモニタ表示技術を開発したことを発表した。特殊な眼鏡を着けずに、47V型の大画面で長時間立体映像を楽しめる。 本技術は、明るさの異なる同一の2枚の画像を重ねて表示することで、奥行き感を連続的に表現させる新立体映像表示原理「DFD方式(Depth-Fused 3-D)」(NTTサイバースペース研究所が開発)と、液晶パネルの光源として独自の光学設計技術を適用し、単一光源の偏光光で高コントラストを実現する「ハイブリッドモニタ」(日立が開発)の組み合わせにより実現するものとなっている。 2005年9月13日に日立ディスプレイズとNTTアイティが発表した「9型ワイド高精細3D TFT液晶ディスプレイ」を2枚組み合わせた方式を応用し、DFD方式を応用したソフトとハイブリッドモニタを組み合わせることで、47V型の大画面化

