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ドコモ社長交代、退任の加藤氏「2014年業績不振の思い出が強烈」 | RBB TODAY
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ドコモ社長交代、退任の加藤氏「2014年業績不振の思い出が強烈」 | RBB TODAY
NTTドコモは13日、同社 代表取締役の加藤薫氏が6月に退任し、副社長の吉澤和弘氏が新社長に昇格すると発... NTTドコモは13日、同社 代表取締役の加藤薫氏が6月に退任し、副社長の吉澤和弘氏が新社長に昇格すると発表した。6月16日に開催される定時株主総会で正式に決定される。 ■二人三脚でショルダーフォンを開発 都内で開かれた会見の冒頭、登壇した加藤社長は「吉澤副社長とは、古くからの付き合い。ドコモでは携帯電話の黎明期に”ショルダーフォン”を開発していたが、私が課長で彼が係長で、二人三脚で世の中に製品を実用化するべく頑張った。その頃の思い出が蘇ってくる」と話した。 吉澤氏は、ドコモがNTTから分社化した当初からドコモに在籍。これまで経営企画、ネットワーク開発、法人営業など幅広い分野で重要な責任者を歴任してきた。加藤社長は、吉澤氏を評して「経験が豊富。直近では経営判断の中枢を担っていただいていた。人物はとても実直で誠実。青年を思わせる若々しさを残したスポーツマン。スピード感をもってドコモを引っ張って

