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Amazon Dash Buttonで遊んでみる | 株式会社アットファイブ's Blog
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アットファイブ 稲吉です。 アットファイブでは日々Slackで積極的に意見交換が行われています。 先日も... アットファイブ 稲吉です。 アットファイブでは日々Slackで積極的に意見交換が行われています。 先日も社内のSlackでこんなやり取りを見かけました。 はしょって説明すると、saito(社員)は社内業務や数々の無茶ぶりプロジェクトでがんばっているメンバーのために飲み物(主にエナジードリンク)等を仕入れる役割を自らかって出てくれているのですが、その在庫がなくなりそうになった時、気づいた社内のメンバーが善意で店長に連絡するといった 心温まるストーリです。 これを見た瞬間に自分も善意の心に目覚め、脊髄反射的に以下設計書を書きました。 我ながら完璧なシステム構成図です。 時間とお金を投資した結果、本来のamazon dashボタンよりも一手間も二手間も増えていますが、善意の心なので気にしません。 ※amazonからは既にAWS IoT buttonというのが出ていますが、日本ではまだ発売されてい

