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「自走できる組織を増やしたい」グッドパッチがデザインパートナーとして走り続ける理由 | 株式会社グッドパッチ
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「自走できる組織を増やしたい」グッドパッチがデザインパートナーとして走り続ける理由 | 株式会社グッドパッチ
「グッドパッチはどのような想いで企業とデザインパートナーシップを結ぶのか。」 今回は、以前から度々... 「グッドパッチはどのような想いで企業とデザインパートナーシップを結ぶのか。」 今回は、以前から度々聞かれるこの問いについて、Design Div.ゼネラルマネージャーの松岡、プレイングマネージャーの大山に深掘りしてきました。 クライアントワークではなくデザインパートナーと呼ぶ理由松岡: グッドパッチは創業以来、ビジネスの課題を抱える企業と一緒に「デザイン」という手法で解決する「クライアントワーク」を注力事業としてきました。しかし、今はなるべく「クライアントワーク」や「受託」いう言葉を使わないで、「デザインパートナー」と自分たちを表現できるよう切磋琢磨しています。 僕は何かモノを創り上げる上では、「受託」は非常に重要なアセットであると考えています。しかし、受発注の関係性が成立するのって、発注側の依頼が明確な場合に成立するものなんですよね。発注側は仕事を依頼し、受注側は依頼された仕事を的確に行

