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kintoneで設定したスケジュールにあわせてlambda(python)からSQSへメッセージを送る - ヤマムギ
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kintoneで設定したスケジュールにあわせてlambda(python)からSQSへメッセージを送る - ヤマムギ
EC2の起動停止をそろそろ手動でやるのも疲れてきそうなのと、やはり停止するのを忘れてしまってもったい... EC2の起動停止をそろそろ手動でやるのも疲れてきそうなのと、やはり停止するのを忘れてしまってもったいないので。 SQSを挟むほどの規模でもないのですが、慣れておきたかったのでSQSを使ってみています。 今回はSQSへメッセージを送るところまでを記載しています。 SQSからメッセージを受信してEC2の起動停止をlambdaで実行して結果をslackへ通知するのは次回のブログに書きます。 kintoneでアプリ作成 こんな項目を持ったアプリを作成します。 フォームはこんな感じです。 APIトークンを発行します アプリの設定で詳細設定を展開して[APIトークン]をクリックします。 APIトークンの生成をします。 今回はデータを読むだけなのでアクセス権は閲覧のみにします。 保存した後、[設定完了]をクリックします。 ※これをしないと生成したAPIトークンが反映しません。 ターミナルなどで確認します

