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RCサクセション「スロー・バラード」 糸井重里は忌野清志郎にこういう歌を30になっても40になっても50になっても歌って欲しかったのだと思います
RCサクセション「スロー・バラード」 糸井重里は忌野清志郎にこういう歌を30になっても40になっても50... RCサクセション「スロー・バラード」 糸井重里は忌野清志郎にこういう歌を30になっても40になっても50になっても歌って欲しかったのだと思います 2020年12月22日 18時01分 カテゴリ: ロック、本当はこんなこと歌ってるんですよ タグ : RCサクセション • 忌野清志郎 日本の一番のロック・シンガーと言えば忌野清志郎さんです。 作詞作曲家、人生の師、ロックとして生きていく人間にとってお手本の人、政治的にも日本のロック・ミュージシャンの中では数少ない意見を言う人でした。 RCサクセションがロックというかパンク、ニュー・ウェイブになった時、業界中に自分で買ったレコードを配りまくり、忌野清志郎さんを一番最初に支えたのは糸井重里さんでした。 そんな糸井さんは、清志郎さんが反原発などの政治にいったことをよく思っていなかったのです。つい最近もそんなことを書いた1999年のコラム〈忌野清志郎は



2021/01/09 リンク