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老化とは社会が見えなくなること-老害シリーズ・ロック編 5(松沢呉一) -2,478文字-
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老化とは社会が見えなくなること-老害シリーズ・ロック編 5(松沢呉一) -2,478文字-
老化とは社会が見えなくなること-老害シリーズ・ロック編 5(松沢呉一) -2,478文字- 2015年07月13日 11時... 老化とは社会が見えなくなること-老害シリーズ・ロック編 5(松沢呉一) -2,478文字- 2015年07月13日 11時29分 カテゴリ: コミュニティ • 社会運動 • 老害 「村社会の崩壊と新しいルール-老害シリーズ・ロック編 4」の続きです。 健脚健在 すでに書いたように、ソウルに着いた初日に、自分がどこにいるのかもわからないまま、5時間歩き回っているのですが、今なお健脚でありまして、5時間程度歩いても、さして支障はない。 ただし、この時履いていたスニーカーはサイズが少し大きくて、長時間歩くには適していないため、翌日、路上でおばちゃんから安いスニーカーを買いました。これは足にピッタリで、2日目は7時間歩けたのですが、帰る頃には中敷きが剥がれ、本体と底の接着剥がれました。歩き過ぎ。 なお、右の写真は市場の靴屋です。ここで買ったんじゃないんですけど、あまりにアバウトな売り方に感動しまし

