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不自由なコミュニケーションを喜んで受け容れることについて(『あそびのかんけい』(葵せきな)メモ) - 箱庭療法記
『あそびのかんけい』(葵せきな)を読んで、感動しましたので、フレッシュなうちにメモや思いつきを書... 『あそびのかんけい』(葵せきな)を読んで、感動しましたので、フレッシュなうちにメモや思いつきを書き残しておきます。数時間後には4巻も出ることだしね。既読前提で、殴り書き的に残します。 自己紹介的には、私は2010年代前半の大学時代にドイツ産・アメリカ産ボドゲをよく遊び、2020年代に入ってからはあまり、という人物で、しかしながらそういうサークルには属していなかったために歴史的名作はあまり通っていない、という人物です。とは言え『あそびのかんけい』に登場するのは『ラブレター』(2014)以外はやってるかな。大好きですよ。『世界の七不思議』(2010)。『ラブレター』だけは遊んでないボドゲのオタクって、「ボドゲのオタク」って感じですね。 あそびのかんけい (富士見ファンタジア文庫) 作者:葵 せきな KADOKAWA Amazon さて、ドイツ・ボードゲーム・ルネッサンスの興りを決定的にしたボー








2026/08/20 リンク