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外部サービスの利用ガイドラインを作ってわかった、エンジニアが見落としがちな法的観点
「このSaaS、業務で使っていいですか?」 チームメンバーからの質問に、即答できませんでした。ISMS?取... 「このSaaS、業務で使っていいですか?」 チームメンバーからの質問に、即答できませんでした。ISMS?取ってる。SOC2?ある。セキュリティ的には問題なさそうだ。でも、それだけで「使っていい」と言い切れるのか──。 SaaSプロダクトを開発する会社で、ISMS運用やセキュリティ施策を担当しています。生成AIをはじめとする外部サービスの利用が加速する中、利用可否を判断するためのガイドラインを法務と協力して策定しました。 その過程で得た最大の学びは、 外部サービスの利用判断は最初から法務と協働で設計すべき だということです。 判断基準そのものは公開しませんが、3つの観点(①セキュリティ体制 → ②データの取り扱い → ③契約・法的義務)を通じて、 なぜエンジニアだけでは判断しきれないのか、どの時点で法務の専門性が必要になるのか を具体的に示します。チェックリストではなく、「どこから法務が必要






2026/04/11 リンク