エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
手動診断でしか見つからない脆弱性の話
こんにちは、どこぞのセキュリティエンジニアのひよっこです。 今回は、Red Team所属として生業としてい... こんにちは、どこぞのセキュリティエンジニアのひよっこです。 今回は、Red Team所属として生業としている脆弱性診断の強みでもある手動診断について、自動スキャンとの違いを交えながらお話しします。 目次 はじめに 自動スキャンが得意なこと 自動・手動・コードレビューの役割分担 自動スキャンが見落とすもの 1. ビジネスロジックの脆弱性 2. 複雑な IDOR(水平権限昇格) 3. 競合状態 4. 多段階の攻撃チェーン 5. 認証フローのバイパス 6. SSRF の複雑なケース 手動診断のアプローチ 手動診断にも限界はある まとめ 参考資料 はじめに 「脆弱性診断ツール、導入してますよ」 そう言われることがあります。ZAP や Burp Suite などの自動スキャン、確かに有効なツールです。 でも、手動診断をしていると、ツールがまったく反応しなかった箇所に深刻な脆弱性が潜んでいることが珍し

