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受け入れテストを日本語で書ける Jest 拡張 "Jest-gauge" を公開しました
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受け入れテストを日本語で書ける Jest 拡張 "Jest-gauge" を公開しました
先日 Daniel North の記事を訳していて、この記事がドラフトのままになっているのを思い出したので、加... 先日 Daniel North の記事を訳していて、この記事がドラフトのままになっているのを思い出したので、加筆して公開することにしました。 概要 Gauge のように受け入れテストを日本語で書いて、 Jest を採用しているプロジェクトで受け入れテスト駆動開発 (ATDD) を実現できる Jest 拡張 "jest-gauge" を公開しました。 受け入れテスト駆動開発 (ATDD) とは 受け入れテスト駆動開発 (ATDD) とは、テスト駆動開発 (TDD) の延長線上にあるソフトウェア開発技法のひとつで、TDDが比較的にミクロにクラスやモジュールの動作への期待を書くことに注目するのに対して、ATDDはよりマクロな視点で、システムやサブシステム全体の受け入れ基準を記述することに注目しています。 かなり大雑把にいえば、TDDは単体テストに近いレイヤで、ATDDはE2Eテストに近いレイヤで

