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Ctrl+C でプログラムが止まる仕組みを調べた
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Ctrl+C でプログラムが止まる仕組みを調べた
上位3ビットを外すと、下位5ビットがそのまま結果になります。C の 01000011 から 010 が落ちて 00011、... 上位3ビットを外すと、下位5ビットがそのまま結果になります。C の 01000011 から 010 が落ちて 00011、10進で 3 です。Ctrl+D なら 4 番、Ctrl+Z なら 26 番になります。 引き算ではなくビットを落とす操作のため、小文字の c は 99 番ですが、Ctrl+c も Ctrl+C と同じ 3 番になります。 'C' = 67 = 010 00011 'c' = 99 = 011 00011 ↑ 大文字と小文字を分けているのは bit 5 の1つだけ --- 上位3ビットを落とすと、どちらも 00011 = 3 大文字と小文字の違いは上位3ビットの側にあり、下位5ビットは同じです。だから上位を捨てた時点で差が消えます。 プログラムに届くのは、この1バイトだけです。 ただしプログラムが最終的に受け取るのは、この 0x03 ではありません。届いた1バイトは途中

