エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
useEffect()内でsetState()するのを減らすテク
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
useEffect()内でsetState()するのを減らすテク
コンポーネント上の useEffect() (or useLayoutEffect()) で複雑なこと、特に再レンダリングを発生さ... コンポーネント上の useEffect() (or useLayoutEffect()) で複雑なこと、特に再レンダリングを発生させるsetState()等をすると、deps配列(第2引数)の指定方法などによっては、おかしな挙動を起こしうるのでなるべく避けたいです。何より、テストが面倒なプレゼンテーションロジックは、常にシンプルに保つ方がメンテナンスが容易になります。 追記: これはStateの更新がEvent(setState())を発生させ、さらなるState更新を生むことで、データの流れが複雑になっているというところが本質かなと思います。ReduxじゃなくてもUnidirectional Data Flow(単方向データフロー)は普遍的な概念として有効なはずです。 Unidirectional Data Flowについては画像作りをサボってしまったのでこの記事あたりを参照してください

