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  • 『ジェット セット ラジオ』風アクション新作『Bomb Rush Cyberfunk』発表! 長沼サウンド炸裂のティーザー映像も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

      『ジェット セット ラジオ』風アクション新作『Bomb Rush Cyberfunk』発表! 長沼サウンド炸裂のティーザー映像も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
    • スクエニのAI検証実験プロジェクト『ポートピア連続殺人事件』Steam無料配信スタート。野心的実験ながら、苦渋の“雑談機能削除”が影響残す - AUTOMATON

      スクウェア・エニックスは4月24日、『SQUARE ENIX AI Tech Preview: THE PORTOPIA SERIAL MURDER CASE』を無料配信開始した。Steamストアページより、プレイすることができる。 本作は、『ポートピア連続殺人事件』をベースにした“自然言語理解の体験用ソフトウェア”だ。オリジナル版『ポートピア連続殺人事件』ではプレイヤーが文字列を入力してキャラの行動を決定し、物語を進めるコマンド入力式のシステムが採用されていた。同システムでは自由な文字列を入力してゲームを遊べるものの、すべき行動がわかっているのに適切な文字列がわからないといった事態も起こりえた(ファミリーコンピュータ移植版では、コマンド選択式が採用)。 一方、本作では入力されたテキストの判別に自然言語処理(Natural Language Processing)を採用。大量のテキストデー

        スクエニのAI検証実験プロジェクト『ポートピア連続殺人事件』Steam無料配信スタート。野心的実験ながら、苦渋の“雑談機能削除”が影響残す - AUTOMATON
      • 荷物整理対戦ゲーム『バックパック・バトル』デモ版、日本だけでSteamで17万ダウンロードされていた。人気の理由は「ドイツ人と好みが似てるから?」開発者に話を訊いた - AUTOMATON

        松竹株式会社は3月8日19時、PlayWithFurcifeが手がける荷物整理対戦ゲーム『バックパック・バトル』の早期アクセス配信を国内向けに展開する。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は日本語表示に対応している。 『バックパック・バトル』は自動戦闘とバックパック整理の要素をかけあわせた、対戦型ゲームだ。プレイヤーはバックパックへアイテムを詰め込んで自身を強化し、ほかのプレイヤーと戦う。本作は昨年5月に無料デモ版が配信。デモ版は作品の中毒性や、頻繁なアップデートが話題を呼び、ぐんぐんとプレイヤー数を伸ばし、ピーク時には同時接続プレイヤー数1万8000人を記録している。 国内でも人気を博しており、デモ版はのちに日本語対応。松竹株式会社というバックアップを得つつ、3月8日に早期アクセス配信を迎える。この度、弊誌では、開発元であるPlayWithFurcifeへのメールインタビューを

          荷物整理対戦ゲーム『バックパック・バトル』デモ版、日本だけでSteamで17万ダウンロードされていた。人気の理由は「ドイツ人と好みが似てるから?」開発者に話を訊いた - AUTOMATON
        • あの迷作『ペプシマン』を海外開発者がリメイク! レイトレーシングにも対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

          1999年に初代プレイステーション向けに発売された迷作『ペプシマン』。ペプシコーラのマスコットキャラクター(日本オリジナルらしい)であるペプシマンが障害物を避けながらペプシ缶を集めていくという本作を、海外の開発者がUnityでリメイクしてしまいました。 このリメイク版はレイトレーシングにも対応してゴージャスな雰囲気となっており、Steamで配信されていたら思わずウィッシュリストに入れてしまいそうです。ただ、あくまでも個人的なプロジェクトのコンセプト映像であるため、実際にリリースする予定はないとのことです。残念。 オリジナルの『ペプシマン』についてはこちらを参照 《RIKUSYO》

            あの迷作『ペプシマン』を海外開発者がリメイク! レイトレーシングにも対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
          • ジュブナイルSFホラー物語『少年期の終り』Steam向けに発表。“人間スコア”に縛られた少年たちの不穏な銀河逃避行 - AUTOMATON

            国内のゲーム制作サークルであるブリキの時計およびインディーゲームレーベルWSS playgroundは5月20日、『少年期の終り(Boyhood’s End)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、第1話が8月にリリース予定。以降は2か月に1度、連載形式でのエピソード追加が予定されている。なお本情報は、情報番組「INDIE Live Expo 2023」内で発表されたものだ。 『少年期の終り』は、ディストピア世界を背景に少年たちが星を巡る逃避行へ旅立つ、ジュブナイルSFホラーADVである。本作の舞台は、人類がAIによる「人間スコア」で評価されている世界。人間スコアの低い者は、健全な社会への再統合を目指すため、特別教育プログラムによって「最適化」されてしまうのだという。 本作のメインキャラクターであるジョバンニは、エーミール銀河学園に通う高等1年の少年だ。ジョバンニは、全人

              ジュブナイルSFホラー物語『少年期の終り』Steam向けに発表。“人間スコア”に縛られた少年たちの不穏な銀河逃避行 - AUTOMATON
            • 顔の動きをキャラに反映する『FaceRig』の進化版『Animaze』発表! Steamにて基本無料で近日登場予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

                顔の動きをキャラに反映する『FaceRig』の進化版『Animaze』発表! Steamにて基本無料で近日登場予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
              • 怒れる巨大ガニとなり街を襲う『Attack of the Giant Crab』発売開始。2本のハサミを振り回し、海を汚す愚かな人類へ制裁を加える

                ゲーム開発スタジオのTensionSpliceは1月29日(土)、巨大なカニとなって街を破壊するアクションゲーム『Attack of the Giant Crab』をPC(Steam)向けにリリースした。 "Attack of the Giant Crab" is out on Steam! Check out the trailer below then head over to Steam to grab a copy. #pcgaming #kaiju #indiegame pic.twitter.com/YKOLSqeM04 — TensionSplice (@SpliceTension) January 29, 2022 『Attack of the Giant Crab』は、海洋汚染に怒りを覚えた巨大ガニが海より現れ、ハサミを振り回して人類を襲撃するアクションゲーム。持て余す強

                  怒れる巨大ガニとなり街を襲う『Attack of the Giant Crab』発売開始。2本のハサミを振り回し、海を汚す愚かな人類へ制裁を加える
                • 子どもが人狼ゲーム『Among Us』にハマってITリテラシーがかなり向上したので紹介します - 斗比主閲子の姑日記

                  みなさん、『Among Us』(略称アモアス)というゲームを知っていますか? 世界的に2億ダウンロード以上されているオンラインでの人狼ゲームです。PC版・Switch版は500円ぐらいで、スマホやタブレットであれば無料でプレイできます。 Among Us|オンラインコード版 Innersloth Amazon ※リンク先はSwitchのダウンロード版 我が家の子どもがこの『Among Us』にハマったのですが、これをきっかけにして、ITリテラシーがかなり上がった気がします。どれくらい上がったかというと、 ソフトスキル オンライン上で自分の年齢、性別、居住地の情報を隠して会話することを覚えた ネットの向こう側には人間がいるから迷惑をかけないように振る舞うのが大切だと知った ハードスキル ゲーム内テキストチャットでかなり早くタイピングできるようになった Windowsでタスクマネージャーを起動

                    子どもが人狼ゲーム『Among Us』にハマってITリテラシーがかなり向上したので紹介します - 斗比主閲子の姑日記
                  • SFミステリーADV『EDEN.schemata();』発表。円居挽氏の描く、前提ごと変化する謎多きマルチエンディングシナリオ - AUTOMATON

                    Why so serious?のインディーゲームブランド「WSS playground」は6月5日、情報番組「INDIE Live Expo 2021」内にて『EDEN.schemata();(エデン・スキマータ)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。発表にあわせて、Steamのストアページが公開されている。 『EDEN.schemata();』は、SFミステリーADVである。「あなた」が目を覚ますと、博士と呼ばれる首なし死体の前に、アンドロイドのイヴが佇んでいた。イヴは、「また会いましたね、はじめまして」と語りかける。しかし、あなたは何も覚えてはいない。プレイヤーの分身であり、語り手でもある主人公は、自身に関するものも含めて記憶を喪失しているからだ。どこか頼りなく、記憶喪失により信頼できない語り手の主人公。博士殺害の容疑者にして、ヒロインのイヴ。首なし死体と、なぜか女児

                      SFミステリーADV『EDEN.schemata();』発表。円居挽氏の描く、前提ごと変化する謎多きマルチエンディングシナリオ - AUTOMATON
                    • リアル登山サバイバルゲーム『Cairn』発表。装備や資源を管理し、自由なルートで誰も登頂したことのない険しい山の制覇を目指す - AUTOMATON

                      デベロッパーのThe Game Bakersは6月8日、登山サバイバルゲーム『Cairn』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびコンソールで、2025年配信予定。 本作は、まだ誰も登頂したことのないMount Kamiと呼ばれる山の頂上を目指す登山ゲームだ。登山のゲームプレイにおいては、リアルなシミュレーションが取り入れられているという。 『Cairn』にてプレイヤーは、プロ登山家のAavaとなりMount Kamiの登頂を目指す。山はどこからでも登ることができ、まずは麓を探索しながら山肌の様子を観察し、頂上へと向かうためのルートを見極めることとなる。本作の登山ゲームプレイは難易度が高く、開発元いわくボス戦の連続のような体験になるそうだ。一方で、難易度の調整機能も用意されるとのこと。 登山においてはシンプルで直感的なシステムが採用されている。プレイヤーは、岩肌のホールド

                        リアル登山サバイバルゲーム『Cairn』発表。装備や資源を管理し、自由なルートで誰も登頂したことのない険しい山の制覇を目指す - AUTOMATON
                      • インターネットのやり過ぎで脳が腐った人に送る……同人ノリの極北ノベル!『ふりかけ☆スペイシー』レビュー!【PC】 - 絶対SIMPLE主義

                        ふりかけ☆スペイシー on Steam 『ふりかけ☆スペイシー』のレビュー行くぜ! パブリッシャー:よんとんトマチン 機種:PC ジャンル:ビジュアルノベル 発売日:2023/3/1 価格(税込):1500円 「ネオ昭和」という謎の時代を舞台にしたビジュアルノベルゲームだ。 ぶっ飛んだ世界観で尋常じゃない密度のパロネタ風刺ネタを マシンガンのようにぶち込んでくるギャグ全振りの構成。 悪魔と相乗りして地獄行きのジェットコースターに飛び乗るようなやべぇゲームだぜ! タイトル画面では登場キャラのイラストを片手に 色んな場所を巡る実写映像がお出迎え。いきなりフリーダムなノリだ。 ゲームの起動がちょっと重いの、このせいだな!? 主人公は頭にブリを乗せたゴスガールの「さぁたん」だ。 ゴスガールは頭にブリを乗せたりしない。 佐渡……シャドウガ島という田舎に住んでいて二浪中。 家で格ゲーやってキレたり朝に

                          インターネットのやり過ぎで脳が腐った人に送る……同人ノリの極北ノベル!『ふりかけ☆スペイシー』レビュー!【PC】 - 絶対SIMPLE主義
                        • Steam Deckいよいよ日本上陸。5万9,800円から

                            Steam Deckいよいよ日本上陸。5万9,800円から
                          • メイドインアビス 闇を目指した連星 | スパイク・チュンソフト

                            この世界の唯一最後の深淵である『アビス』を舞台にして、幾多の物語が生まれ……そして、消えてゆく。 それらの物語に登場する者たちは、みな、『アビス』の魔力に魅せられ、『奈落の底』を目指す。 これから紡がれる物語は、リコたちがアビスへと旅立ってから幾日かが過ぎたとある日から始まる、名も知れぬ誰かの探窟譚である。

                              メイドインアビス 闇を目指した連星 | スパイク・チュンソフト
                            • 手取り少ない系少女防衛STG『救国のスネジンカ』発表。『溶鉄のマルフーシャ』に続く、中抜きされながら戦う世知辛戦争生活 - AUTOMATON

                              hinyari9氏は12月20日、『救国のスネジンカ』を発表。2024年に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は790円になるという。 『救国のスネジンカ』は、防衛シューティングアクションゲームだ。プレイヤーは有期契約社員スネジンカとして、三次請け民間軍事企業でさまざまな防衛業務に従事するという。なおスネジンカは、マルフーシャの義妹にあたる存在だ。 本作は『溶鉄のマルフーシャ』の続編だ。同作では、少女たちが国境の門を守って戦う物語が描かれた。ゲームは拠点防衛シューティングパートを軸に展開。迫りくる機械兵に対して銃火器をもって退治。数少ない手取り給与で物資などを購入し、少女たちを生き長らえさせるためのつらい日々が展開されていた。 『救国のスネジンカ』でもそうしたコンセプトは健在のようで、より激しくなった敵の攻勢や、それに抗う少女たち、そして少女たちの一時の休息シ

                                手取り少ない系少女防衛STG『救国のスネジンカ』発表。『溶鉄のマルフーシャ』に続く、中抜きされながら戦う世知辛戦争生活 - AUTOMATON
                              • 『アーマード・コア6』、“チュートリアルのボス”にボコボコにされた被害報告続出。最初から強烈、でも楽しげな洗礼 - AUTOMATON

                                フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。約10年ぶりのシリーズ新作を迎えて、国内外のプレイヤーたちが戦いに身を投じている。そんな中、ゲーム開始直後のボスに苦戦しているという報告が数多く見られる。なお本稿では本作のチュートリアル(最初のミッション)の内容に言及しているほか、ゲーム内スクリーンショットを掲載しているので留意されたい。 『アーマード・コア6』は、メカカスタマイズアクションゲーム『アーマード・コア』シリーズの最新作だ。舞台となるのは辺境の開発惑星ルビコン。この地ではかつて、謎の新物質コーラルが発見され、エネルギー資源として期待された。しかしコーラルは周辺星系をも巻き込む大災害「アイ

                                  『アーマード・コア6』、“チュートリアルのボス”にボコボコにされた被害報告続出。最初から強烈、でも楽しげな洗礼 - AUTOMATON
                                • 『8番出口』開発者続編『8番のりば』正式発表。異変を探しながら脱出を目指す、でも前作とはルールが違う模様 - AUTOMATON

                                  KOTAKE CREATEは3月30日、『8番のりば』のストアページを公開した。対応プラットフォームはPC(Steam)。4月末から5月のどこかでリリース予定とされている。「8番ライク」なる一大ジャンルを作り上げたともいえる『8番出口』の続編が、正式発表されたようだ。 『8番のりば』は、永遠に走り続ける電車からの脱出を目指す、『8番出口』の続編となる短編ウォーキングシミュレーターだ。本作の前作に相当する『8番出口』は、無限に続く地下通路からの脱出を目指す、短編ウォーキングシミュレーターである。主人公が閉じ込められている地下空間では、異変がたびたび発生。そうした異変には法則性がある。異変を見逃さないこと。異変を見つけたら、すぐに引き返すこと。8番出口から外に出ること。無限に続く地下通路で間違い探しをしながら脱出を目指す、奇妙な空間へ迷い込んでしまった体験が描かれていた。 本作『8番のりば』は

                                    『8番出口』開発者続編『8番のりば』正式発表。異変を探しながら脱出を目指す、でも前作とはルールが違う模様 - AUTOMATON
                                  • 「重火器」や「殴る」など物理的手段で幽霊を除霊する“行政が強すぎる”ホラーゲーム『近畿霊務局』発表。ホラーゲームが苦手で生活が困窮している作者が開発

                                    『近畿霊務局』は、ホラーゲームが怖すぎて嫌いな個人ゲーム開発者の霧笛ノト氏が開発している“行政が強すぎる”ホラーゲーム。 近畿霊務局に所属する公認除霊師の主人公が、行政代執行として幽霊を除霊していく。 (画像はYouTubeより)(画像はYouTubeより)(画像はYouTubeより)(画像はYouTubeより) 公開されたティザー映像では、セーラー服を着ている少女が幽霊の胸ぐらを掴んだり、殴ったり、重火器をぶっぱなす、霊柩車で幽霊を轢くなど過激な方法で除霊しているシーンが確認できる。なお幽霊もファイティングポーズを取るなど、相手も物理的な手段で対抗してくるようだ。 (画像はYouTubeより) 本作はもともと、開発者の霧笛ノト氏が「大手Vtuber事務所のスキャンダルを銃火器で解決するTPSゲーム」として『AKASPA(仮称)』を開発していたが、作るのに時間がかかりそうなうえに光熱費も奨

                                      「重火器」や「殴る」など物理的手段で幽霊を除霊する“行政が強すぎる”ホラーゲーム『近畿霊務局』発表。ホラーゲームが苦手で生活が困窮している作者が開発
                                    • 物理演算将棋『超将棋』Steamストアページ公開、11月9日発売へ。駒をぶつけて盤外へ弾き落とす、物理的な戦い - AUTOMATON

                                      ホーム ニュース 物理演算将棋『超将棋』Steamストアページ公開、11月9日発売へ。駒をぶつけて盤外へ弾き落とす、物理的な戦い Fortgsは10月24日、『超将棋』のSteamストアページを公開した。同ストアページによると、2021年11月9日にリリース予定。オンライン対戦にも対応するようだ。 『超将棋』は、ボードゲーム「将棋」と物理演算を組み合わせた、弾き将棋に近いルールのゲームである。将棋は、2人のプレイヤーが駒を交互に動かし、王を取った方の勝利となる対戦型のボードゲームだ。駒の種類ごとに動き方が決まっており、相手の駒と同じマスに自陣の駒を動かすと、そのマスにいる相手の駒を獲得できる。各駒の特性や取った駒を活かして盤面を作り上げ、勝利を目指していくわけだ。 本作でも、駒ごとに動き方は決まっている。歩は前方向、角は斜めに動けるなど、駒の動きについては将棋が参考になっているようだ。ただ

                                        物理演算将棋『超将棋』Steamストアページ公開、11月9日発売へ。駒をぶつけて盤外へ弾き落とす、物理的な戦い - AUTOMATON
                                      • 日本語で遊べる中国語インディーゲーム|kamioka

                                        『饿殍:明末千里行』のデモ版2.0が公開されたのを記念して、日本語に対応している中国語のインディーゲームを取りあげてみました。ノベル/ADVを中心に後半には他ジャンルも加えています。 近日登場(NVL/ADV) 饿殍:明末千里行(飢えた子羊) 飢饉と戦乱で荒廃する明朝末期を舞台にした時代物ノベル。悪行を自覚する盗賊の男と人売りに売られる少女、二人の微妙な関係が歴史の暗い部分を背景にして描かれる。渋くまとめられたグラフィックと清濁併せ呑むふたりの生きざまが魅力。零创游戏は前作に『葬花:暗黑桃花源』と『二分之一』がある。 また、パブリッシャーの2P Gamesは後述する『亿数追忆』『井域:喀洛之血』も担当しているほか、『昭和米国物語』も控えていて日本語化に積極的。 电器街的咖啡店(電気街の喫茶店) 日本橋のメイドカフェをこだわりのドット絵で描くアドベンチャー/シミュレーションゲーム。4人のヒロ

                                          日本語で遊べる中国語インディーゲーム|kamioka
                                        • 「ニンジャスレイヤー」公式、公式ゲームの売上が「約4643%上昇した」と報告。急激に上がる知名度 - AUTOMATON

                                          サイバーパンクニンジャアクション小説「ニンジャスレイヤー」公式Twitterアカウントは8月22日、Steamで販売中の関連ゲーム『NINJASLAYER : AREA 4643』の週間売上急増を報告した。同報告によれば、先日おこなった改題に伴う認知度向上が売上に反映されたようだ。 『NINJASLAYER : AREA4643』はサイバーパンク都市・ネオサイタマを舞台にした見下ろし型アクションSTG。原作となるのは、Twitter連載の日本語訳小説「ニンジャスレイヤー」だ。本作でプレイヤーは同小説登場キャラ「ヤクザ天狗」などを操り、溢れかえる敵とのハイテンポな死闘を繰り広げることになる。本作は共同開発となっており、原作小説のTwitter連載も手がけるダイハードテイルズと、『ネコネイビー(Neko Navy)』などを手がけた国内スタジオのデスモフモフ(ネコ忍者コア氏による個人サークル)が

                                            「ニンジャスレイヤー」公式、公式ゲームの売上が「約4643%上昇した」と報告。急激に上がる知名度 - AUTOMATON
                                          • 人間ジェネリック on Twitter: "Steam同人エロゲー界隈をチェックしてる感じだと、「萌え絵だとBAN」「ちょっとでも幼く見えたらBAN」「服が制服にみえたらBAN」なので これがアメリカの価値観にそった”表現の自由”なのでGAFAとかにおもねってたら死ぬよ。(ちなみに審査料1万でBANされたら問答無用で没収)"

                                            Steam同人エロゲー界隈をチェックしてる感じだと、「萌え絵だとBAN」「ちょっとでも幼く見えたらBAN」「服が制服にみえたらBAN」なので これがアメリカの価値観にそった”表現の自由”なのでGAFAとかにおもねってたら死ぬよ。(ちなみに審査料1万でBANされたら問答無用で没収)

                                              人間ジェネリック on Twitter: "Steam同人エロゲー界隈をチェックしてる感じだと、「萌え絵だとBAN」「ちょっとでも幼く見えたらBAN」「服が制服にみえたらBAN」なので これがアメリカの価値観にそった”表現の自由”なのでGAFAとかにおもねってたら死ぬよ。(ちなみに審査料1万でBANされたら問答無用で没収)"
                                            • 終末モスクワ地下鉄FPS『Metro: Last Light』完全版、Steamにて期間限定で無料配布開始。ゲットすればずっと遊べる - AUTOMATON

                                              4A Gamesは5月19日、PC(Steam)版『Metro: Last Light Complete Edition』の無料配布を開始した。配布期間は5月26日午前2時まで。Steamユーザーであれば、期間内に入手することで配布期間終了後もプレイすることが可能だ。 『Metro: Last Light』は、小説「メトロ2033」を原作としたFPS『Metro』シリーズの第2作だ。かつての核戦争で人類滅亡寸前となった世界で、生き残った人類は廃墟となったモスクワの地下鉄で暮らしていた。プレイヤーは主人公のアルチョムとなり、人類同士の内戦や、危険なミュータントたちとの戦いに身を投じていく。 Immerse yourself in the year 2034 – you are the last light in the darkest hour. To celebrate Metro: La

                                                終末モスクワ地下鉄FPS『Metro: Last Light』完全版、Steamにて期間限定で無料配布開始。ゲットすればずっと遊べる - AUTOMATON
                                              • プレイ前に読みたい「バルダーズ・ゲート3」の予備知識。関連作品と歴史から読み解く,フォーゴトン・レルムの歩き方

                                                プレイ前に読みたい「バルダーズ・ゲート3」の予備知識。関連作品と歴史から読み解く,フォーゴトン・レルムの歩き方 ライター:傭兵ペンギン Larian Studiosが開発を手がけたターン制RPG「バルダーズ・ゲート3」(PS5 / PC,以下,BG3)の日本語版が,スパイク・チュンソフトから2023年12月21日に発売となる。 日本に先んじること約4か月,9月6日に正式ローンチが行われた海外版は,Steamでのレビューはもちろん各種レビューサイトで高評価を得ており,さらに先日発表されたGolden Joystick Awardsでは,最高賞である「Ultimate Game of the Year」を受賞するなど,人気を不動のものとしてる。4Gamer読者の中にも,その人気の理由が気になっている人も多いのではないだろうか。 本稿では,そんなBG3の面白さについて掘り下げると共に,プレイ前に

                                                  プレイ前に読みたい「バルダーズ・ゲート3」の予備知識。関連作品と歴史から読み解く,フォーゴトン・レルムの歩き方
                                                • Steam上には「約3兆円規模の“積みゲー”が存在するのではないか」との報告。正確かはともかく積まれるゲームの数は果てしない - AUTOMATON

                                                  ホーム ニュース Steam上には「約3兆円規模の“積みゲー”が存在するのではないか」との報告。正確かはともかく積まれるゲームの数は果てしない 海外メディアPCGamesNは、Steam上のいわゆる“積みゲー”は「190億ドル(約3兆円)分存在するのではないか」との概算を報じている。同社が提供するWebツール「Steam ID Finder」で集計されたというデータに基づいているようだ。 Steam ID Finderでは、プロフィールが公開設定となっているユーザーがライブラリ上で所有しているゲームの総額などを概算として確認可能。また「Pile of Shame Value」として、未プレイのゲーム、いわゆる“積みゲー”の総額が表示される仕組みになっている。Steamライブラリではユーザーがプレイ状況として「未プレイ」のゲームを検索できる機能があり、これに基づく集計だろう。 PCGames

                                                    Steam上には「約3兆円規模の“積みゲー”が存在するのではないか」との報告。正確かはともかく積まれるゲームの数は果てしない - AUTOMATON
                                                  • 「パルワールド」リリース4日で売上本数600万本達成。最大同時接続数は170万人超えに

                                                      「パルワールド」リリース4日で売上本数600万本達成。最大同時接続数は170万人超えに
                                                    • 「Steamサマーセール2021」でオススメしづらいが、遊んでほしいゲーム10選 - AUTOMATON

                                                      Steamサマーセールも後半戦、お買い求め忘れの品物はないだろうか。押しも押されもせぬビッグタイトル、隠れた珠玉の作品を読者の皆様にお届けするのも、我々メディアの大事な務めだ。一方、なかには大手を振っては“オススメしづらい”ゲームも存在する。操作が難解、ビジュアルが奇抜、とにかく意味がわからない。しかしながら、なぜか心をつかまれてやまないゲームを、本稿では10本ラインナップしている。あくまでオススメしているわけではないが、ビビッとくるタイトルがあれば遊んでみてほしい。ちなみに弊誌では別途、「割引価格75%以上」のオススメゲームも特集している。併せてチェックし、今年のサマーセールを最後まで満喫してみてほしい。 Say No! More 1326円(1980円、33%オフ、日本語あり)(Steamストアリンク) 『Say No! More』は、「NO」と言える人になれるアドベンチャーゲームだ。

                                                        「Steamサマーセール2021」でオススメしづらいが、遊んでほしいゲーム10選 - AUTOMATON
                                                      • ゆずソフトの美少女ADV『千恋*万花』、全世界で40万本売れていた。2016年に発売された美少女ゲームの金字塔 - AUTOMATON

                                                        国内の美少女ゲームメーカーゆずソフトは10月24日、『千恋*万花』の全世界セールスが累計で40万本を突破したことを公式Xアカウントにて発表した。本作は全年齢版がPC(Steam)およびNintendo Switch向けに、18禁版がPC(FANZA/パッケージ)向けに発売中だ。 『千恋*万花』はゆずソフトが手がけた美少女アドベンチャーゲームだ。舞台となるのは文明開化から取り残された、古き良き時代の街並みと温泉街のある穂織(ほおり)という町。この町にある建実神社には、岩に突き刺さった状態で引き抜けない神刀・叢雨丸があり、穂織の町の観光資源にもなっていた。 本作の主人公は有地将臣。彼は祖父の営む旅館の手伝いのために穂織の町を訪れていたが、叢雨丸を抜いて(折って)しまい、選ばれし者とみなされることに。そして、建実神社の巫女姫である朝武芳乃と結婚を迫られることになる。そんな彼の前に、叢雨丸に宿る少

                                                          ゆずソフトの美少女ADV『千恋*万花』、全世界で40万本売れていた。2016年に発売された美少女ゲームの金字塔 - AUTOMATON
                                                        • 『サガ エメラルド ビヨンド』発表。河津秋敏氏がディレクターとなる『サガ』シリーズ完全新作 - AUTOMATON

                                                          スクウェア・エニックスは9月14日、『サガ エメラルド ビヨンド』を発表した。2024年発売予定。対応プラットフォームはNintendo Switch/PS4/PS5/PC(Steam)およびiOS/Android。 『サガ エメラルド ビヨンド』は『サガ』シリーズ最新作となるRPGだ。舞台となるのは天国と地獄、天界と地下世界などが無数の異世界が連なった「連接世界」。主人公は、クグツ使い、小学生として暮らす魔女、謎の組織を追う“首都警察”2人組、歌姫メカ、死者として目覚める闇の王の6人5組が登場。その中から一人を選んで目的を果たすため、「連接領域」という異空間で繋がった17の世界を巡る冒険が繰り広げられる。誰がいつどの世界を訪れ何をするか。選択によって物語はシリーズ史上もっとも変化を見せるという。 戦闘においては、『サガ』シリーズおなじみの「ひらめき」「陣形」が健在。ひらめきでは、バトル中

                                                            『サガ エメラルド ビヨンド』発表。河津秋敏氏がディレクターとなる『サガ』シリーズ完全新作 - AUTOMATON
                                                          • NPCなりきり相手騙し対戦FPS『Deceive Inc.』Steamにて好評スタート。人間とバレぬよう行動、人間っぽいやつは撃て - AUTOMATON

                                                            Tripwire Interactiveのパブリッシング部門Tripwire Presentsは3月22日、『Deceive Inc.』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|Sで、クロスプラットフォームに対応。ゲーム内は日本語表示にも対応している。本作はSteamユーザーレビューでさっそく「非常に好評」ステータスを獲得するなど、好調なスタートを切っている。 『Deceive Inc.』はスパイとして潜入任務をこなすマルチプレイFPSだ。最大12人のプレイヤーでの対戦形式が採用され、各プレイヤーがソロで対戦するモードと、4人チーム3つで対戦するモードを楽しめる。世界中のさまざまなロケーションを舞台にしたマップにて、多数のNPCが配置された社会に溶け込み、目的のアイテムをいち早く回収することを目指すのだ。試合中

                                                              NPCなりきり相手騙し対戦FPS『Deceive Inc.』Steamにて好評スタート。人間とバレぬよう行動、人間っぽいやつは撃て - AUTOMATON
                                                            • 言葉を失う衝撃!「シン・テキストADV」の序章を体感せよ!『文字遊戯 第零章』レビュー!【PC】 - 絶対SIMPLE主義

                                                              文字遊戯 第零章 on Steam 文字遊戯 on Steam 『文字遊戯 第零章』のレビュー行くぜ! パブリッシャー:フライハイワークス 機種:PC ジャンル:真なる文字冒険遊戯(シン・テキストADV) 発売日:2023/7/14 価格(税込):無料 すべてが文字で構成された世界を冒険するアドベンチャーで、 2024年に配信が予定されている『文字遊戯』の序章となる内容だ。 元々は中国語のゲームであり、日本語化は不可能……というか、 他言語にローカライズする発想がまず出ないであろう内容なんだが、 まさかのフライハイワークスが名乗りを上げて完全日本語化への挑戦がスタート。 ジャンルは簡単に言うとパズルADVではあるんだけど、 公称の「シン・テキストADV」という呼び名がピッタリくる内容だったね。 というか実際遊ぶと「本当に元は中国語のゲームだったんですか?」ってビビるぞ! 勇者である「我」を

                                                                言葉を失う衝撃!「シン・テキストADV」の序章を体感せよ!『文字遊戯 第零章』レビュー!【PC】 - 絶対SIMPLE主義
                                                              • 東方二次創作ローグライク『不思議の大冒険 チルノ見参!』Steam版が12月26日無料配信へ。チルノがなんでも装備してダンジョンに挑む - AUTOMATON

                                                                ホーム ニュース 東方二次創作ローグライク『不思議の大冒険 チルノ見参!』Steam版が12月26日無料配信へ。チルノがなんでも装備してダンジョンに挑む 国内のゲーム開発者ウェレイ氏は11月14日、『不思議の大冒険 チルノ見参!』Steam版を発表した。2022年12月26日に無料リリース予定。同作がSteamからも遊べるようになる。 『不思議の大冒険 チルノ見参!』は、東方Projectのキャラクターたちが登場する、東方二次創作ローグライク作品である。本作の主人公チルノは、ある日大妖精と大喧嘩をしていた。大妖精が声を上げると同時に、大きな流れ星が降ってきて、幻想郷を明るく照らす。チルノが気がづくと目の前に大妖精の姿はなく、代わりに地下へと続く階段が出現していた。チルノの不思議なダンジョンでの戦いが繰り広げられる。 チルノは、幻想郷の住人たちに似た敵と戦いながら、挑戦する度に構造の変化する

                                                                  東方二次創作ローグライク『不思議の大冒険 チルノ見参!』Steam版が12月26日無料配信へ。チルノがなんでも装備してダンジョンに挑む - AUTOMATON
                                                                • ローグライクハクスラ『MISTROGUE』4月24日早期アクセス配信へ。『風来のシレン2』などの中毒性をベースに、『Diablo』の要素をプラス - AUTOMATON

                                                                  株式会社Polyscapeは4月17日、『MISTROGUE ミストと生けるダンジョン』の早期アクセス配信を4月24日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。Steamのストアページ上では、体験版も公開中だ。 *2022年12月公開のティザートレイラー 『MISTROGUE ミストと生けるダンジョン』は、ビルドを組み上げうごめくダンジョンを攻略する、ダンジョン探索型ローグライクアクションゲームである。本作の舞台には、はるか昔に栄華を極めた王国があった。ある時、王国は「災厄」により滅亡の危機に瀕していた。王国は、災厄に対して迷宮への封印を決断。禁断の魔法によって絶え間なくダンジョン内の形を変え続けることで、災厄の迷宮への封じ込めに成功する。しかし、生けるダンジョンと化した迷宮は王国自体も飲み込み、国中が一晩で姿を消したのだという。 本作の主人公ミストは、トレジャーハン

                                                                    ローグライクハクスラ『MISTROGUE』4月24日早期アクセス配信へ。『風来のシレン2』などの中毒性をベースに、『Diablo』の要素をプラス - AUTOMATON
                                                                  • 沖縄離島ノベルADV『イハナシの魔女』Steamにて2022年夏にリリース予定。島に残された信仰と、異界の魔女の目的 - AUTOMATON

                                                                    ホーム ニュース 沖縄離島ノベルADV『イハナシの魔女』Steamにて2022年夏にリリース予定。島に残された信仰と、異界の魔女の目的 国内の同人サークルFragariaは4月21日、『イハナシの魔女』のSteamストアページを公開した。本作はPC向けとして、2022年夏に製品版がリリース予定。ストアページの公開にあわせて、PVも公開されている。 『イハナシの魔女』は、魔女と離島で共同生活を送る、青春ファンタジービジュアルノベルゲームである。本作の舞台は、人口1000人にも満たない架空の沖縄の離島「渡夜時島」だ。主人公の西銘光は、3月まで東京都内に住み、高校1年生として学校に通っていた。ある日、光は保護者の叔母に航空券を渡され、祖父のいる渡夜時島へ引っ越すことになる。しかしいざ島に着いてみると、頼りの祖父は半年前に海外へ移住。事情を探ろうとしたところ、叔母一家の高跳びが発覚する。光は、叔母

                                                                      沖縄離島ノベルADV『イハナシの魔女』Steamにて2022年夏にリリース予定。島に残された信仰と、異界の魔女の目的 - AUTOMATON
                                                                    • 人気ローグライクポーカー『Balatro』、全年齢向けからいきなり「18歳以上対象」にIARCレーティングが引き上げられ一部で販売停止。急な変更に販売元は怒り - AUTOMATON

                                                                      パブリッシャーのPlaystackは、『Balatro』のコンソール向けダウンロード版が、一部地域にて一時的に販売停止となっていることを報告した。レーティング団体IARCが、本作のレーティング区分を全年齢対象にあたる「IARC: 3+」から18歳以上対象となる「IARC: 18+」に突如変更したことが原因のようだ。 なお本作の対応プラットフォームはPC(Steam)のほかPS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/Nintendo Switch。本稿執筆時点では、国内向けにはすべてのプラットフォームで販売が継続されている。 『Balatro』は、ポーカーとローグライクデッキ構築ゲームを組み合わせた作品だ。プレイヤーは手札の8枚から5枚選び、ハンド(手役)を作ってポーカーの役を揃えることになる。役に応じた得点倍率と、役に使われたカードの数字の大きさから計算されるチップを

                                                                        人気ローグライクポーカー『Balatro』、全年齢向けからいきなり「18歳以上対象」にIARCレーティングが引き上げられ一部で販売停止。急な変更に販売元は怒り - AUTOMATON
                                                                      • 「パルワールド」勢い止まらず。リリース3日で売上本数500万本達成

                                                                          「パルワールド」勢い止まらず。リリース3日で売上本数500万本達成
                                                                        • 『8番出口』開発者、PS5向けに登場した“『8番出口』に似すぎなゲーム”について「一切何の関係もない、別の開発者のゲーム」であると注意喚起 - AUTOMATON

                                                                          インディー開発者のコタケノトケケ氏は1月29日、PS5向けに配信中の『出口 9』について、同氏の作品である『8番出口』とは一切何の関係もないと注意喚起した。同作についての問い合わせを受けていたそうで、別の開発者の作品であることを明確にしたかたちだ。 『出口 9』は、今年1月25日にPS Storeにて配信開始され、一部ユーザーの間では「『8番出口』に似すぎている」と話題になっていた模様。なお、本稿には同作の購入を薦める意図はない。 コタケノトケケ氏が手がけた『8番出口』は、PC(Steam)向けに発売中の短編ウォーキングシミュレーター。プレイヤーは、無限にループする地下通路に閉じ込められた状態にあり、通路を歩くなかで異変を見つけたらすぐに引き返し、異変が見つからなかったらそのまま進む。そうすることでやがて8番出口にたどり着き脱出できるが、異変を見逃して進むと出口までの進捗がリセットされてし

                                                                            『8番出口』開発者、PS5向けに登場した“『8番出口』に似すぎなゲーム”について「一切何の関係もない、別の開発者のゲーム」であると注意喚起 - AUTOMATON
                                                                          • 期待の宇宙RPG『Starfield』完成。結構ギリギリの完成報告、本当に9月6日発売へ - AUTOMATON

                                                                            Bethesda Softworksは8月17日、『Starfield』の完成を報告した。同作は9月6日に発売予定。対応プラットフォームはPC(Steam/Microsoft Store)/Xbox Series X|S。プリロードはXbox Series X|S向けには8月17日、Steam向けには8月30日に開始されるとのこと。 Prepare for launch.#Starfield has gone gold! Preloads begin tomorrow for @Xbox X|S and Windows PC and August 30 for Steam. pic.twitter.com/LC8xJnI8WN — Bethesda Game Studios (@BethesdaStudios) August 16, 2023 『Starfield』は、『The Elder

                                                                              期待の宇宙RPG『Starfield』完成。結構ギリギリの完成報告、本当に9月6日発売へ - AUTOMATON
                                                                            • 『世界樹の迷宮』HDリマスターSteamで好調スタート。三部作でどれが人気かも、くっきりわかる - AUTOMATON

                                                                              アトラス/セガは6月1日、『世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。Steamでは早速プレイヤーが集まり賑わっているようだ。 『世界樹の迷宮Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ HD REMASTER』は、アトラスの手がける3DダンジョンRPG『世界樹の迷宮』シリーズ初期3作のHDリマスター版である。冒険者であるプレイヤーは、最大5名のパーティーを編成し、迷宮へ挑む。キャラクターにはソードマン/レンジャー/パラディンなど、9種類のクラスが存在。クラスと外見を組み合わせて仲間を作成し、好みのパーティーを編成していくのだ。迷宮内は常に死と隣合わせ。慎重さを欠けば、全滅は必至である。そこで冒険者たちは自らを鍛え上げ、迷宮の地図を作り、少しずつ迷宮の探索を進む。 『世界樹の迷宮Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ HD REMASTER』では、『世界

                                                                                『世界樹の迷宮』HDリマスターSteamで好調スタート。三部作でどれが人気かも、くっきりわかる - AUTOMATON
                                                                              • カバー株式会社、二次創作ゲームに関するガイドラインの制定とともに、二次創作ゲーム向けのゲームブランド「holo Indie」を立ち上げ、クリエイターによる継続的な活動を支援 | カバー株式会社

                                                                                2023.11.15カバー株式会社、二次創作ゲームに関するガイドラインの制定とともに、二次創作ゲーム向けのゲームブランド「holo Indie」を立ち上げ、クリエイターによる継続的な活動を支援ホロライブプロダクションコーポレート カバー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:谷郷元昭)は、本日、当社が制定する「二次創作ガイドライン」の改訂を行い、新たに「二次創作ゲームに関するガイドライン」を追加したことをお知らせいたします。これに伴い、二次創作ゲーム向けのゲームブランド「holo Indie」を立ち上げ、第1弾タイトルとして「ホロパレード」をリリースいたします。 この「二次創作ゲームに関するガイドライン」は、世界中のファンやクリエイターと共創するべく、二次創作ゲームクリエイターに継続的な活動をサポートするための還元エコシステムの提供と、より多くのファンの皆様に多種多様な二次創作ゲ

                                                                                  カバー株式会社、二次創作ゲームに関するガイドラインの制定とともに、二次創作ゲーム向けのゲームブランド「holo Indie」を立ち上げ、クリエイターによる継続的な活動を支援 | カバー株式会社
                                                                                • 【メガテン】『真・女神転生5 Vengeance』6月21日発売。虐げられた者たちの復讐譚となる新ストーリー追加、物語中盤以降に大きく分岐【Nintendo Direct】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                                                  【メガテン】『真・女神転生5 Vengeance』6月21日発売。虐げられた者たちの復讐譚となる新ストーリー追加、物語中盤以降に大きく分岐【Nintendo Direct】 2024年2月21日(水)23時から配信された、任天堂の新作情報番組“Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2024.2.21”(ニンテンドーダイレクト/ニンダイ)。本イベントにて、『真・女神転生V Vengeance』(以下、『V Vengeance』)が発表された。対応プラットフォームはNintendo Switch、プレイステーション5、プレイステーション4、Steam、Xbox Series X|S、Xbox One、Windowsで、発売日は2024年6月21日予定(※)。

                                                                                    【メガテン】『真・女神転生5 Vengeance』6月21日発売。虐げられた者たちの復讐譚となる新ストーリー追加、物語中盤以降に大きく分岐【Nintendo Direct】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com