例えば「To Heart2」と言う作品がある。この作品にはみつみ美里、甘露樹、なかむらたけし、カワタヒサシと言う四人の原画家がおり、それぞれの個性をもって各キャラクターの原画を描き、一つの作品として纏められている。その絵柄の違いに特に難色を示すファンはそう多くはいない。それは何故か。 絵柄の違いはあれど、To Heart2と言う世界の中から極端に逸脱してはいないからだ。 対して天元突破グレンラガン第4話。もう言うまでもなく逸脱している。『逸脱し過ぎた個性』は個性でないのである。 オタクもそうバカではない。... > このページを見る
最終更新時間:
2007年04月23日13時23分
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- ここでToHeart2が出てくるセンスに脱帽だよ
- なかむらたけし→なかむらたかしかと思って『To Heart観なきゃ!』って思った。/で、この増田さんは『個性を認めないほど愚か』な視聴者の一人だったの?/クマー!
- 資料としてクリップ/↑小野さんのボケが面白過ぎる
- 色んな意味で何かが違う



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