Column, Career楽天やファーストリテイリングが社内公用語を英語にしたことについて、議論が百出している模様。遅ればせながら私もこのネタに便乗してみたい。 英語が公用語という環境では、「仕事はできるが英語はできない」という人間よりも「仕事はできないが英語ができる」という人間が高い格付けを得ることになる。英語公用語化について (内田樹の研究室)こういうことをしだすとどうなるか?英語ができるだけで仕事はまったくできない人間が跋扈するようになるのだ。日本国内の外資系の現場を知っている人が100人いたら1... > このページを見る
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2010年06月29日07時58分
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- グローバルな企業へと向かうなら、資源も無ければ人件費も高い日本の企業である必要は無いんじゃないかな。逆に仕事も英語も出来る人が楽天に入る必要も無い。
- なるほど。まぁ、ミキタニさんが一朝一夕に考えたわけじゃないだろうからな。
- 一昔前の「パソコンが使える」とかと似たようなものか。(でもいまだにパソコンが使えない会社員もいるみたいね)
-
耳が痛い話。そういえば三木谷社長は社員に対しての示しとかなんとかで中国語勉強するんだっけ。2年後英語の話せない役員はクビらしいけど、自分も中国語しゃべれなかったらクビなのかな。
- 「仕事ができる×英語できない」「仕事できない×英語できる」の二元論はどうかと思うが、コミュニケーションの真髄が分かってれば語学力は壁じゃないぜ(但しホントの高みを目指すのは別)
- 外資系wwww
- だから外資系とか海外相手の仕事をする人限定の話を一般化すんなって。苦労して英語を身につけた人ほど、その努力を正当化するために自己の価値を過大に評価するから困る
- まあぶっちゃけ多少できんと仕事にならないよな、と思う。
- んー 英語って凄く大切なきがするんだけどなぁ
- ???仮に通訳だとしても仕事の質は問われるわけで「仕事が出来ない」って軸が意味不明。潤滑油的なポジションなら、それはそれで「仕事」だしね。
- 英語
- 言い訳にはしたくない
- 言い訳にはしたくない
- 英語の社内公用語化を導入することで日本的な「空気読み」や世渡り力によって過大な人事評価を得ている面々を出世ルートから排除できるのであれば、それは日本型経営の弊害を克服する上で大きなメリット。
- 英語ができるレベルを過剰に高く設定してるからおかしくなる。仕事ができればそれほど高いレベルの英語は必要ない。英語ができないからっていうのは仕事もできない奴の言い訳の場合が多い。
- 英語力をものさしにしちゃうと最終的にネイティブ最強になっちゃうよって話じゃなかったっけ?
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英語に代わる国際語がいつか出てきたりするんだろうか。そのときどうなるんだろうか。
- 同意
- 社会的イノベーションとは常に一部からの批判に晒されるものである。 by俺








