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会員のみが見られる様なページを作りたいとき、 「WP-Members」というプラグインで簡単に実装することが可能です。 投稿記事、固定ページ問わず会員認証ができます。 思ったよりとっても簡単。思ったより設定もとっても楽。 時代はここまで進んでるんですね。「WP-Members」をご紹介します。 WP-Membersの特徴は ・投稿記事、ページを会員のみが閲覧できる。 ・ログインフォーム、新規登録フォームの設置が簡単。 ・会員登録時の会員へのメールの文章も自由に変更できる。 などでしょうか。 設置が面倒なフォームもコード1つで事足りるというのがありがたい!
スマホやタブレットなどでサイトを見たとき、背景が切れて表示されている場合があります。 CSSを見ても特に間違った記述もないのになんで?となってしまうでしょう。 今回は背景が切れて表示されちゃった時の対処法をご紹介します。 背景が横幅いっぱい表示されているときに起こるようです。 たとえばbodyの背景にしていたり、divタグでwidthを100%にしている場合です。 PCで普通に見た場合は横幅いっぱいに背景が表示されていますが、 ウィンドウを横スクロールが出るくらい小さくするとこうなります↓ ウィンドウの幅100%で表示するので、スクロールした部分の背景は切れてしまっています。 スマホの場合は、Viewportの影響でwidth指定がない部分がデフォルトの980pxと判断されてしまうので、 スクロールした部分が切れるというわけです。 この時のCSSは以下のとおりです。
1.「カスタムフィールドテンプレート」をダウンロード or 管理画面にて「Meta Slider」で検索 ダウンロードはこちら:http://wordpress.org/plugins/custom-field-template/ 2.プラグインを有効化 「設定」に「カスタフフィールドテンプレート」が追加されます。 カスタムフィールドテンプレートの設定画面を開きます。 テンプレートタイトルは任意のもの、カスタムポストタイプは空欄でもOK。 テンプレートコンテンツには、 [画像] type = file ↑これを入れます。 「画像」の部分は他のものでも大丈夫ですよ。 そして、HTMLを画像を入れたい部分に、CSSをCSSファイルに記述します。 画像サイズをHTML内に記述するか、CSSに記述するかでコードが若干変わります。 [xml] <?php query_posts(‘posts_per
画像の拡大表示はLightBoxのプラグインを使えば簡単に実装できますが、 ECサイトなどによくある「サムネイルをクリックするとその画像に切り替わるようにしたい」ということもあるはずです。 実はこれ、jQueryを使うと実現できるんです。 今回はjQueryでサムネイルを切り替える方法をご紹介します。 こちらのサイトを参考にさせていただきました! コードの詳しい解説等はこちらをご覧ください。 WEBZARU:jQueryでサムネイル切り替え表示のプラグイン [xml] ;(function($){ $(function(){ // クラス名の追加 $(‘body :first-child’).addClass(‘firstChild’); $(‘body :last-child’).addClass(‘lastChild’); // プラグイン $.fn.FadeSwitch = func
WordPressには「カスタムフィールド」という機能がついています。 普通に記事を書く分には特に使いませんが、例えば商品の紹介やお店の紹介など、項目が決まっているものを更新する場合に真価を発揮します。 あらかじめ表にしたりしてテンプレートを作成しておけば、後は項目ごとに入力するだけで自動的にそのスタイルに入力内容を組み込めるので、レイアウトが崩れたりする心配もありません。 今回は一度使ってみたら手放せない! カスタムフィールドとカスタム投稿タイプの設定方法についてご紹介します。
WordPressで「投稿記事、このカテゴリーだと写真(サムネイル)はつけたいけど、 このカテゴリーには写真はつかなくてもいい。」 「このカテゴリーの投稿だけヘッダーの画像を変えたい」 ・・・っていう経験がある方もいらっしゃると思います。 固定ページだとそれぞれテンプレファイルを作ってアップすれば、 使いたいテンプレートを選んで好きなデザインにできますが、 投稿記事ではちょっとやり方が違います。 今回はカテゴリーごとに投稿記事のテンプレート(single.php)を変える方法です。 各カテゴリーごとに表示させる単一記事のテンプレート。 (例) カテゴリーA(カテゴリーナンバー1)・・・single1.php カテゴリーB(カテゴリーナンバー2)・・・single2.php それ以外のカテゴリー用・・・single3.php 投稿記事を表示するためのテンプレートを必要な分用意します。 今回は
先日、Wordpressのオリジナルテーマの作り方を説明してみました。 Wordpressは自分で更新が出来るので、 色んな企業で取り入れているところが増えてきました。 ・・・となると、欠かせなくなってくるアレです。 今回はWordpressに新着情報を取り入れる方法を説明します。 まず、新着情報を入れたいところに以下のコードを入力します。 [xml] <dl class="list"> <?php $myposts = get_posts(‘numberposts=5&category=6’); foreach($myposts as $post) : ?> <dt><?php echo date("Y年m月d日", strtotime($post->post_date)); ?></dt> <dd><a href="<?php the_permalink(); ?>"><?php th
20代前半に地元のIT関連会社に入社。 約5年半、官公庁をはじめとして様々なHP制作を行う。 結婚を機に退職し、市の臨時職員として1年間、市内小・中学校のHP制作および更新指導にあたる。 その後、色々な仕事を経て2011年1月、webstudio AWDスタート。 主にWordPressによるサイトの制作を行う。 2015年1月に第1子誕生。現在は小学生。 家事と育児にてんてこまいになりながらも、日々業務をこなして(?)いる。
tumblrは、従来のブログとtwitterが組み合わさったものに似ています。 tumblrに登録してログインすると、自分専用のダッシュボード(管理画面)が 割り当てられ、そこに自分の投稿などが表示されます。 他のユーザーをtwitterのようにフォローすると、フォローした人の更新情報も 自分のダッシュボードに表示されるようになります。 tumblrではブログのように記事も自由に書けますが、 フォローしている人の記事もリブログ(twitterでいうリツイート)できたり、 気に入った動画などのリンクを貼って表示させることができます。 好きなデザインを選ぶこともできるので、このままでも十分楽しめるんですが、 どうせなら自分の好きなデザインにしてオンリーワンにしたくないですか?ね?
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