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「自分は正しく評価されてない!」不満が出る会社の3つの特徴
3月期決算の多い日本企業では、いよいよ年度末を迎える。会社員にとって人事評価を巡り、上司と部下の思... 3月期決算の多い日本企業では、いよいよ年度末を迎える。会社員にとって人事評価を巡り、上司と部下の思惑が交錯する時期でもある。人事評価について、悩みやトラブルは尽きないものだが、評価に対する不平不満が多い会社には共通した特徴があり、その多くは解消できる問題である。その解消法について解説したい。(株式会社識学大阪支店長・講師、組織コンサルタント 冨樫 篤史) 「複数の評価者」の 存在が不満を招く 近年、評価の客観性を担保するために「多面的な評価」を制度として構築している組織も多く見られます。また、慣習的に評価を“実際には”複数の人間が下していることがあります。 しかしながら、この「複数の評価者」の存在が、不満の一因となっているのです。その不満要因は下記の通り、3つに大別できます。 (1)2階層以上の上に位置する上席者が直接指示をしてくる こういうことよくありますよね。この場合、直属上司と、さら





2017/02/16 リンク