エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
強者が意識している満貫効率とは
現代麻雀には打点よりもスピードを求めるという風潮があります。赤ドラやリーチ、一発・裏など簡単に打... 現代麻雀には打点よりもスピードを求めるという風潮があります。赤ドラやリーチ、一発・裏など簡単に打点を向上できる手段があるので、手役などで無理に打点を上げることはせず、さっさと先制リーチを打つことを主眼に置いて手を進めるのが良いとされます。 ですが一方で、打点を無視しスピードに偏りすぎの戦い方も良くないというのも事実です。最低限打点についてどのようなことを考えればいいのかを今回は考えてみます。 麻雀戦術書でおなじみの福地誠氏は著書の中で『極論をいってしまうなら、麻雀とは「マンガンをアガろうという人vsマンガンが作れないので安く流してしまおうという人」の構図が繰り返されるゲームです』(「福地誠著 現代麻雀 押し引きの教科書」より引用)と書いています。 この言葉のように、いかに満貫をアガるかという「満貫効率」と共に打点について考えてみます。 打点コスパ最高な満貫 麻雀というゲームは役の大きさや数

