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最近、堀江氏とLivedoorの話ばかり書いてたので、ちょっと息抜き。 全然知らなかったんだけど、さきっちょさんの周りでいろいろあったんですね(ダメ東大女子の備忘録さん、ビタミンXさん。とっても詳しいです)。オレももちろんブログの企画の事は知っていましたが、「おもしろいことやってるなー」と微笑ましく見ていただけなので、最近の動きを知らなかった。なんかいろいろあったみたいですけど、でも、さきっちょさんテレビでてる人じゃん!企画も何もないと思うんだけど。こっちもある程度判った上で、みんな楽しんでたんじゃないんでしょうか。よくわかりません。 さきっちょさんのレポートっておもしろいんですよね。ウチは静岡のテレビは見られないのですが、ある人の関係で彼女や千里さんの出演する番組は時々見させてもらってるんです。あのブログの企画見て、彼氏がいないって?嘘じゃない?とか一瞬思いますけど、テレビでの弾けっぷり
あらかじめ言っておくが、これから書くことはメーカー非推奨の調理法であるし、あくまで実験であるので、試す方はそのつもりで自己責任で行って欲しい。何が起こっても責任は取りませんのでヨロシクで御座います。 前回、カップめんの麺について書いた。ほんの10数年前までカップめんの麺は、もくもくした独特の食感で、本当にまずかった。最近は大食いの人も増え、カップめんを一度に二個以上食う人も珍しくなくなったが、昔の麺ならば不味くてそんなことはできなかっただろう。一応カネボウ社の有名なノンフライなどもあったが、基本はほとんどが、今でもスーパーカップ等でおなじみのあの麺質だったのだ。 その10数年前当時の段階で、既にスープに関してはどのメーカーも一定水準以上になっていた。問題は麺の質だけ。無類のインスタント袋麺好きだったオレは、カップめん(カップラーメン)の麺も茹でてしまえば幾分食いやすくなるのではないか?と考
…と、またゴチャゴチャしそうな題材を持ち出したものだ。恐らく支離滅裂になるだろうから最初に謝っておきましょう。 ライブドア堀江氏のメディア論を知ったとき、実はオレは「これって Rockin'On(ロキノン/ロッキング・オン)なのかもしれないな」とぼんやり考えていたのだ。ロック音楽を70年代から聴いていた人なら分かると思うが、ロキノンや渋谷陽一氏の登場というのは当時の洋楽界においてはなかなか衝撃的だった。偉そうな御託ばかり並べる音楽評論家業界(?)に、いきなり学生みたいなあんちゃんが登場し洋楽評論界をかき回し始めたのだ。 渋谷陽一氏のロック評論は、評論というよりはただの感想だった。洋楽評論には欠かせないデータ的な情報も専門的音楽分析もほとんどなかった。また彼自身、日頃「ジミーペイジは神」と公言していることからも分かるとおり、まったく公平さにも欠けていた。 しかし彼の評論は、他のどんな評論より
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