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    MacBook Neo

『* index - rootless.org』

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  • 立命館大学が労基法違反で指導を受けました。 | ユニオンぼちぼちブログ

    6 users

    rootless.org

    昨年12月27日にユニオンぼちぼちは、労働者代表が事業場の全労働者の過半数を代表していない法律違反の状態にあると知りながらも、これを学校法人立命館大学が放置し隠蔽しているとして労働基準監督署に申告をしました。労働基準監督署は、この申告内容が労基法違反であることを認め、本日1月30日に立命館に対して指導を行いました(よって時間外労働に必要な手続きである三六協定も無効になり、残業・休日出勤を命じることが労基法違反になります)。 つまり、5年雇い止めを可能にする項目を含む「授業担当講師」の就業規則は、適正な手続きを経て選ばれた労働者代表への聴取を欠いたまま改定されたことになります。今後ユニオンぼちぼちは、この改定が労基法違反であったとして刑事告発を行う予定です。 私たちは年度末が迫るなか早期の団交開催を何度も求めてきましたが、2月1日より始まる受験で忙しいとの理由で法人側が譲らず、団交は2月13

    • 世の中
    • 2018/01/31 19:37
    • 大学
    • 「劣化する大学と研究者の労働条件――大阪市立大学不当解雇問題から考える」 | ユニオンぼちぼちブログ

      3 users

      rootless.org

      大阪市立大学の不当解雇問題に関わって以下のような企画を行うことになりました。 どうぞよろしくお願いいたします。 — 「劣化する大学と研究者の労働条件――大阪市立大学不当解雇問題から考える」 日程:2016年7月14日(木)18時開場 18時半開始 場所:エルおおさか709号室(大阪・天満橋駅から徒歩5分) 主催:関西非正規等労働組合・ユニオンぼちぼち 大阪市立大学・都市研究プラザに対して実質的に無期雇用契約であることを確認する闘いを行っているAさんは、3月29日から開始したストライキを5月17日に解除しました。これまで特任教員の職務に「研究」を含めないとしていた大学が、2016年度以降も「含まれる」と回答を変更してきたからです。 しかし大学は、3月31日をもってAさんの雇用契約を解除したとする主張を変えておらず、Aさんは現在も職場復帰できておりません。また大学は「自らの研究」と「業務上の研

      • 学び
      • 2016/06/19 11:37
      • 大阪市立大学における無期限ストライキ支援のお願い | ユニオンぼちぼちブログ

        5 users

        rootless.org

        ストライキ支援を呼びかける文章です。 ご一読の上、転載転送をよろしくお願いします。 ■大阪市立大学における無期限ストライキ支援のお願い 現在、関西非正規等労働組合・ユニオンぼちぼちは、公立大学法人大阪市立大学に対して組合員Aさんの雇用を訴え、ストライキ闘争を行っています。 ※大阪市立大学・ストライキの現状報告(2016/04/17) 大阪市は緊縮財政のもと、大阪市立大学の運営費交付金を大幅に減らし、その結果、多くの労働者の雇用がうばわれてきました。解雇・雇い止めにあう労働者の相当部分が、不合理に期間の短い労働契約を結ばされています。雇用に期間を設けることに合理的な理由を求めない「入り口」規制のない日本では、業務の恒常性にかかわらず細切れの有期労働契約を結ばされることが横行し、使用者による一方的な「雇い止め」に対して、毎年のように泣き寝入りせざるをえない労働者があとを絶ちません。 Aさんも1

        • 世の中
        • 2016/04/18 23:48
        • アナーキズム、マルクス主義、未来への希望

          3 users

          rootless.org

          アナーキズム、マルクス主義、未来への希望 (http://www.zmag.org/chomsky/interviews/9505-anarchism.html) First published in Red & Black Revolution No 2 1996 From the All about Anarchism page ノーム・チョムスキーは米国の海外政策の批判者としてまた言語学者としての彼の仕事で広く知られている。彼が自由意志論的社会主義の目的のために絶えず支援を行っていることはあまり良く知られていない。Red & Black Revolution(以下RBR)によって行われたこの特別インタビューで、チョムスキーはアナーキズムやマルクス主義や現在の社会主義の展望についての彼の見解を示している。このインタビューはケヴィン・ドイルによって1995年5月に行われた。 RBR: ま

          • 暮らし
          • 2014/12/22 16:50
          • 民主主義と教育*

            3 users

            rootless.org

            民主主義と教育* ノーム・チョムスキー Mellon Lecture, Loyola University, Chicago October 19, 1994 私が依頼を受けた話題は、それについてお話しすることを大変嬉しく思っているのですが、「民主主義と教育」についてです。民主主義と教育という言葉は直ちにこの過ぎ去って行く世紀の傑出した思想家の一人であるジョン・デューイ(1)の生涯と仕事と思想を思い起こさせます。彼はその生涯と思想の多くの部分をこの問題にささげました。私は彼に特別の関心を持っていることを告白しなければなりません。 このことにはたまたま多くの理由がありましたし、彼の思想が私の人格形成期に強い影響を与えていたということがありました。 実際、その影響は2歳の頃からずっと続いています。私は深く立ち入るつもりはありませんが(2)現実的な様々な理由があったのです。デューイは、晩年には幾

            • 世の中
            • 2010/10/07 19:39
            • 思想
            • 教育
            • ZNet/Japan

              3 users

              rootless.org

              更新[04.Aug.2011]:8年ぶりにメンテナンス / RUR-55さんの翻訳へのリンク切れを29ヶ所なおしました 更新[15.May.2003]: [パレスチナ]: 来年また, マスハーで(Starhawk) -- [イラク攻撃]: 「イラク復興再建」は私営化の隠れ蓑である(ナオミ・クライン), バグダッドの戦い, イラク攻撃に使われた非通常兵器, 反戦を考える, 平和を支配するのは誰か, 僕はローマ法王に感謝したい(マイケル・ムーア), イラク兵役を拒否した海兵隊員 [ピルジャー]: 人道に対する罪, 真実のための戦い, ブレアの嘘, 我々は見過ぎ、知り過ぎた, 恥の6日間 [フィスク]: アメリカ軍はジャーナリストを殺したがっているのか, 忌まわしき暴挙, バスラの真実を暴露する 大惨事の生テープ [サイード]: もう一つのアメリカ, 責任者は誰だ, 偽善の金字塔, ゆるしがたい

              • 学び
              • 2009/01/06 13:47
              • ぷにっき

                10 users

                rootless.org

                あるかなりあさんから聞いた話。 北大阪にある自称心理療法センターに初めてカウンセリングに行ったそう。そこはカウンセリング1時間2〜3万するらしくて、その時点で「どうやんねん」て話なんやけど、かなりあさんが金銭的に通うのは難しいということを伝えたところ、カウンセラーにこう言われたそうです。 「本当に治りたいと思ってる人は、家売ってでも来ますけどね」 ええええええええええええええええええええええええええええっっっっ!ここ最近聞いた中でダントツの爆弾発言。 笑ったあかんけど笑ってしまうし、なんかうれしくなってしまうたけにくなのでした。今後もこうゆう暴言やぶっ飛びエピソード、収集し続けます。

                • 暮らし
                • 2008/08/22 02:15
                • これはひどい
                • ネタ
                • *あとで読む
                • ぷにっき

                  9 users

                  rootless.org

                  水曜日、朝起きたら喉が痛くて熱も37度あって「あ、やばい」と思いながら仕事に出かけたんだけど、夕方「もうあかん」と断念して早めに帰らせてもらう。家に帰った時点で38度。寝て起きたら39度オーバー。小さい頃から扁桃腺が弱いので、喉が痛くなったらもう一発でアウト。1週間〜2週間完治までかかる。39度オーバー2日目、夕方までねばったけど、「もう無理」と思って病院へ。「ようこんだけ我慢したね(笑)」と喉を見て笑われた。確かに水を飲むのも辛かった。だから脱水でますます熱が上がる。。。 点滴を2本打ってもらい、抗生物質をもらって帰って来た。点滴と薬でだいぶ楽になった。すごい、近代医療(笑)。今はもうパソコンが見れるくらい回復してます。 あ、タイトルの説明しとかなきゃ。 愛読書「nina's」の最新号が発売されたんだけど、カリスマ・ママのいっしきさんの連載が今回もぶっ飛ばしててウケた。大好きなタイに家族

                  • 世の中
                  • 2008/08/09 10:35
                  • 差別問題
                  • 身体と精神
                  • ぷにっき

                    3 users

                    rootless.org

                    先々週末、摂食障害の家族会が企画した講演会に呼んでいただく。私の考える「回復論」(回復なんてないという話)、「原因論」(個人的な原因なんてないという話)、「摂食障害をとりまく現状について」(カウンセリングとかセラピーとか癒し商品の問題性etc...)などなど、私なりに一生懸命、言葉を選んで話したつもりだけど、見事にウケが悪かった。予想はしてたけど、途中で出て行く当事者の方、「社会」という言葉に首をかしげ笑っているお母さん世代の女性など、そういう光景をもろに見ながら話していたので、多少ひよったりもしたんだけど、「めげないめげなーい」と言い聞かせ、持論を展開し続けた。でも、中には共感して下さる方もいたみたいで、講演後に声をかけていただいた。6〜7年活動してきて、共感してくれる方が2〜3人。少なっ(笑)。でも、また6〜7年したら仲間が倍になるかも。それを続けて行けば・・・・・・。まだまだ長い道の

                    • 学び
                    • 2008/08/06 08:28
                    • ぷにっき

                      9 users

                      rootless.org

                      行ってきました。 http://www.ednetwork.jp/japanese/festival.html 参加者は250ぐらいかな?フェスではいろいろと素敵なネタを提供していただきました。 素敵な発言メモ(ごく一部)。 ●「ここには当事者や家族、専門家などいろんな人がいますが、敵はいません。だから安心して下さい」@当事者 ●「摂食障害は最終的には自分の問題。言うまでもありませんが」「努力なしには治らない」「治りたい気持ちがあれば必ず治る病気」「摂食障害という“運”を引きつけるのは自分。その“運”をどう生きるかも自分」@医者 ●「治るためにいろいろ試しました。カウンセラー探したり、ヒーラーや占い師のところに行ったり。(しんどい理由を探すのは)謎解きしてるみたいな感じ。冒険してるみたい」@当事者 ●「自分の信念、生きていくテーマを自分自身がしっかり持つことが大事。願いは叶う」@当事者 ●

                      • 学び
                      • 2007/12/02 19:11
                      • 摂食障害
                      • 心理
                      • コミュニケーション
                      • ぷにっき

                        6 users

                        rootless.org

                        だはーーーーーーーーーーーただいまーー。つかれたーー。ふぅ、やれやれ。偵察してきたど。「癒しフェア2007」 http://www.a-advice.com/ 東京ビッグサイト、でけー。ちょーでけー。あんなでけー場所に、(アホくさい)ブースがたくさんあって、ちょーいっぱい人が来てた。さっそくレポします。 大阪すぴこん同様、客層は圧倒的に女子が多かったです。20〜40代の。相変わらず家族連れ&カップルもちらほら。受付のときに、「一般」で来てるか、「ビジネス」で来てるか、「出展者」として来てるかでネームプレートみたいんを渡されて首にかけさせられるんだけど、「ビジネス」で来てる人らもいっぱいいた。20〜40代男子が結構多かったような。スーツでかちっとキメてるか、Tシャツでロンゲを後ろで束ねてるハワイアンみたいなおじさんか。 出展内容を見てみると、美容系がめちゃくちゃ多かった。大阪すぴこんにはここ

                        • 世の中
                        • 2007/07/31 19:01
                        • レポート
                        • Gender
                        • ぷにっき - 雨宮処凛さんシンポジウム

                          19 users

                          rootless.org

                          日付がまわってからの帰宅後、夜中の1時半から、初めての「天下一品」へ。ラーメン単品にしとけばいいのに「ぎょうざ定食」を注文。スープも「あっさり」にしとけばいいのに「こってり」を注文。しかも残せばいいのにラーメンも(汁まで)ごはんもがっつり間食。うがーーーーー自己嫌悪ぉぉぉぉぉぉ。軽く10年ぶりの「夜食に炭水化物三昧」。 で。今日はこれに行って来ました↓ http://japan.indymedia.org/newswire/display/3513/index.php なんか立ち見の人までいて、大盛況でした。160人ぐらい来てたそう。 雨宮処凛さんはすごくいい人でした。あと、かわいらしかった。シンポジウム自体もおもしろくて、時間があっと言う間にすぎました。内容は・・・えーと、多分どなたかがどっかでいろいろ書いてくれると思われるので書きませんが。。。基本的には『生きさせろ!』の中で書かれてる

                          • 世の中
                          • 2007/07/13 18:19
                          • 雨宮処凛
                          • ジェンダー
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                            6 users

                            rootless.org

                            ホームレス問題について知るためのWikiプロジェクト(仮) みなさま このウェブサイトは、野宿者や寄せ場の問題にそれぞれのかたちでかかわっている関西圏の若手研究者が現場支援者の協力を得ながら立ち上げたものです。わたしたちは、野宿生活をめぐるさまざまな問題や事実を、できるかぎり幅広く伝えることを目的として、ウェブサイトという手段を利用してみることにしました。 なぜそのように思い至ったのか、すこしばかり、説明しておきたいと思います。2006年1月30日、靭公園、大阪城公園で野宿者が住む青テントや小屋に対して、行政代執行法にもとづく強制撤去が実施されました。わたしたちはこの出来事に強い衝撃を受けました。それに加えて、新聞やテレビでの報道では、しばしば、基本的な事実をないがしろにしたまま、野宿者を糾弾・攻撃するような言葉が繰り広げられたことを、深刻な問題として受け止めました。 「かれらはなぜ野宿し

                            • 学び
                            • 2007/05/03 03:25
                            • Wiki
                            • index

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                              rootless.org

                              ホームレス問題について知るためのWikiプロジェクト(仮) みなさま このウェブサイトは、野宿者や寄せ場の問題にそれぞれのかたちでかかわっている関西圏の若手研究者が現場支援者の協力を得ながら立ち上げたものです。わたしたちは、野宿生活をめぐるさまざまな問題や事実を、できるかぎり幅広く伝えることを目的として、ウェブサイトという手段を利用してみることにしました。 なぜそのように思い至ったのか、すこしばかり、説明しておきたいと思います。2006年1月30日、靭公園、大阪城公園で野宿者が住む青テントや小屋に対して、行政代執行法にもとづく強制撤去が実施されました。わたしたちはこの出来事に強い衝撃を受けました。それに加えて、新聞やテレビでの報道では、しばしば、基本的な事実をないがしろにしたまま、野宿者を糾弾・攻撃するような言葉が繰り広げられたことを、深刻な問題として受け止めました。 「かれらはなぜ野宿し

                              • 暮らし
                              • 2007/04/10 10:53
                              • 人権
                              • 社会
                              • 長居公園行政代執行に対する研究者声明

                                4 users

                                rootless.org

                                研究者声明への賛同のお願い 2007/03/01, 09:34 私たち若手研究者は、このたび執り行われようとしている長居公園テント村に対する強制撤去に対し、以下のような声明文を提案いたしました。私たちといたしましては、野宿問題にかかわっておられる研究者の方々のみならず、さまざまな研究分野でご活躍され、この問題に関心を寄せておられる方々にもご賛同をいただければと願っております。賛同していただける方は、以下の手続きで賛同の旨、送信していただければ幸いです。なにとぞよろしくお願い申し上げます。 [声明文を読む] ご報告:2月2日午前10時大阪市役所にて、みなさまよりお預かりした賛同書(当日7時現在276名分)メッセージとともに声明文を大阪市長宛に提出し、その後プレス報告を済ませてまいりました。たくさんのご賛同、誠にありがとうございました。

                                • 暮らし
                                • 2007/01/27 12:48
                                • ホームレス問題について知るためのWikiプロジェクト(仮)

                                  4 users

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                                  ホームレス問題について知るためのWikiプロジェクト(仮) みなさま このウェブサイトは、野宿者や寄せ場の問題にそれぞれのかたちでかかわっている関西圏の若手研究者が現場支援者の協力を得ながら立ち上げたものです。わたしたちは、野宿生活をめぐるさまざまな問題や事実を、できるかぎり幅広く伝えることを目的として、ウェブサイトという手段を利用してみることにしました。 なぜそのように思い至ったのか、すこしばかり、説明しておきたいと思います。2006年1月30日、靭公園、大阪城公園で野宿者が住む青テントや小屋に対して、行政代執行法にもとづく強制撤去が実施されました。わたしたちはこの出来事に強い衝撃を受けました。それに加えて、新聞やテレビでの報道では、しばしば、基本的な事実をないがしろにしたまま、野宿者を糾弾・攻撃するような言葉が繰り広げられたことを、深刻な問題として受け止めました。 「かれらはなぜ野宿し

                                  • 暮らし
                                  • 2007/01/17 23:05
                                  • Wiki
                                  • -dissident- the Noam Chomsky Archive Japan

                                    32 users

                                    rootless.org

                                    [お知らせ] イラク攻撃, 臨時掲示板は閉鎖しました. 『チョムスキー 9.11 Power and Terror』配給元による上映スケジュールをご覧ください。DVDも購入できます。リトル・モアから出版されている公式カタログ『ノーム・チョムスキー』はお手頃。 米国でも公開:"Power and Terror: Noam Chomsky in Our Times", playdates 国際情勢: インタビュー集: ポルト・アレグレへ向けて, 鎌田幸雄, 16.Mar.2003 " Preparatory to Porto Alegre ", ZNet, --.Jan.2002 帝国に抗して, 益岡賢, 04.Feb.2003 "Confronting the Empire", ZNet, 01.Feb.2003 ハイチ:民主主義に対する拷問, 益岡賢, 28.Jan.2003 " Tort

                                    • 世の中
                                    • 2005/12/16 01:36
                                    • チョムスキー
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                                      ポル・ポト事件 ──ポル・ポト擁護説 この問題の背景をよりよく知るためには、カンボジアと東チモールをどうぞ。 ノーム・チョムスキーとエドワード・ハーマンは、1977年の書評「又聞きの又聞きの又聞きによる歪曲」46において、カンボジアに関する三冊の本を評するなかで、フランソワ・ポンショーの『カンボジア・ゼロ年』47(フランス語の原書)も検討した。ポンショーには不注意な点があるものの、読むに値する真剣な本だ と評した。この本は、ジャン・ラクチュールのセンセーショナルな書評によって、またたく間に有名になった。しかしラクチュールの書評は歪曲を含む不注意なもので、ポンショーは共産主義者によって現実化される自己虐殺 (ラクチュールの造語) 政策を明らかにしたとか、クメール・ルージュは 二百万人を「殺戮した」と 「豪語した」 とかいう、根拠のない宣伝文句が各種メディアに踊ったのだった。チョムスキーとハー

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                                      • 2005/05/07 21:00
                                      • チョムスキー

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