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Travellers Tales : 山岳遭難と捜索費用と山に登る意味(上)
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山岳遭難と捜索費用と山に登る意味(上) まずは捜索費用から 散人さんの「八ケ岳で雪崩、登山客4人重... 山岳遭難と捜索費用と山に登る意味(上) まずは捜索費用から 散人さんの「八ケ岳で雪崩、登山客4人重軽傷……なんであんなところに人が行く?」を読んで、ずっと引っ掛かっていたことがあります。引っ掛かっていることの本題は費用ではないのですが、まず費用の具体額を考えてみます。 ま〜、救出費用なんかで数千万円の費用の請求が家族に行くらしい。 自分の知っている範囲ではこれは間違っていると思いました。確かに民間のヘリコプターは高額で、1分1万円とも言われますが、大体1回の出動で50〜100万円はかかるようです。これに加え、民間の救助隊が出るとその費用もかかりますが、高い場合で数百万というように認識していました。発見・救出が早いほど、費用は少なくて済みます。 山岳保険から捜索費用を考える 東京都山岳連盟の都岳連遭難共済の補償プランは掛け金に応じて、150〜300万円となっています。共済ではなく損害保険の場