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Macintosh HDのアイコンがデスクトップの右上に無いと どうしても落ち着かない。 iPhoneやiPadのiOSを踏襲するようなMacOS10.7Lionはデフォルトでは Macintosh HDが非表示で、デスクトップは何もない状態です。 Macintosh HDアイコンをデスクトップに表示する方法 Finderの環境設定から 一般を選択 デスクトップに表示する項目で、該当をチェック Macintosh HDアイコンがデスクトップに表示される サイドバーにもMacintosh HDは最初は表示されていないので、 サイドバーにもMacintosh HDを表示する方法 Finderの環境設定から サイドバーを選択 ハードディスクをチェック Macintosh HDがサイドバーに表示される
MacOSX 10.7 Lion不具合ではないけど、直したい復元のところ。 Safariを起動すると前回見ていた複数のウィンドウやタブ、 見ていたページが復元されるのが、デフォルトの設定になっています。 Safariだけの問題じゃなくて、Macアプリケーション全ての問題のようで、 Safariの環境設定から修正するのではなく、OSのシステム環境設定から行う。 システム環境設定 一般を選択 アプリケーションを終了して再度開くときにウィンドウを復元 ←外す ↑ここのチャックを外すと復元されない こうすることで、Safariの起動時にホームページやTop Sitesだけなり 過去を復元して起動することなく、新規のページだけ開いて起動します。 PDFをプレビューアプリで開く時なども、以前見ていた書類まで、 一気に複数開いて復元されるので、操作的にはアプリケーション終了後の 起動は新規とか開いたファ
404ページを設けるか否か。どうすっか? これは、議論が不毛でありどっちでもいいと考えるのが普通かもしれないが、 WordPressでは通常、404.phpというテーマで既に用意されているファイルがある。 大体のテーマは、 みたいなページを表示することになったり、404.phpというファイルがなくても 何か英語の記述で 404 – Not Foundと出るようになっている。 リンクをたどって巡回するロボットクローラーに、できれば行き止まりより スムーズに流れて欲しいものです。404コードをロボットに返すとか301を返すとか よくわかりませんが、まとめたブログとしてはホームページか何かにリダイレクト しちゃった方がいいのかなぁと。 携帯サイト何かの登場で今やリダイレクトは日常茶飯事ですし、 たどった先を解析できないのは検索エンジンの能力の責任…みたいなことにも なってると思うので。 そこで、
修正あり。 昔のさくらはパーミッション755や705でないと.phpが表示出来なかったが、今はできるようになったようです。なので755ではなく、604の方が良いと思います。 MovableTypeを.phpで運用する場合、 さくらレンタルサーバーでも、エックスサーバーのように mt-config.cgiを変更する必要がある。 さくらでは、通常のMTスタティックパブリッシングが パーミッション604か644になる。さくらでは、705か755でないと .phpのphpファイルページが500エラーになって表示できない。 そこで、MTお決まりのmt-config.cgiに記述して書き出しの パーミッションを操作して、さくらでもPHPをMTでも 気持ちよく使えるように設定してみよう。 話は、単純でmt-config.cgiに下記を記述するだけ。 気を付けたいのは、最初に644や604で書き出されたフ
WEBサイトのキャプチャ画像を取得できるAPIはいろいろなところに あると思いますが、どうにも使ってみて画像が生成されるタイミングが 違うというかリアルタイムでないものも多いです。 サイトのサムネイルキャプチャ画像は、サイトのパッと見が一目で わかるためリンクの飛び先を認識した状態で行くので、理解が早いというか どんなサイトかなと、テキストリンクから移動するのとはちょっと ニュアンスが良かったりしますよね。 第一位 HeartRails Capture | サムネイル画像 このサイトは、どうやら自動で生成するのではなく、 手動でその場で取得しにいくので、他のサービスより 確実というかリアルタイムであることは確かです。 システムで組み込んで生成していくということはできないかも しれませんが、ネット画面キャプチャサムネイル画像を サクッと作りたい時に便利です。 画像サイズや、シャドウ、角丸なん
携帯サイトでドメイン指定受信のドメインコピー欄や、form形式で テキストを表示したいときに <input type=”text” value=”●●●” /> などと使ったりしますが、ドコモではこのinputタグだけでは、 携帯サイト上で表示されません。なぜかformタグも書いてあげる必要があります。 さらにformタグにはaction, methodの両方を記述しないと非表示のままですので、 <form action=”” method=””><input type=”text” value=”●●●” /></form> とやってあがげる必要があります。au や SoftBankはformタグがなくても inputタグだけで表示されます。また、action, methodタグの中身は空でもOK!
<?php include(‘絶対パスURL’); ?> なんていうPHPのインクルードをよく使う。しかし、CORESERVERでは高速化の都合とかで通常の絶対URL(相対)はエラーになる。 改善法その1は、.htaccessに php_flag allow_url_fopen on php_flag allow_url_include on と記載する。下の行追加だけでも通常URL指定で表示できた。そして、 改善法その2は、フルパスで指定する、 <?php include(‘フルパス’); ?> 何だか不思議な感じがしたが問題なく表示できた。 CORESERVER的にはinclude / require によるURLの取得について改善法その1は推奨していない。たぶん高速化が鈍化するから?でしょうか。 よってCOERSERVERでPHP includeする場合はフルパスで記述することに!
Dreamweaverのビジュアルエディタでよく使うshift+改行でbrタグ。なんとWordPressでもサポートされておりビックリ気づいたのでエントリーです。MTは一段改行がbrタグ、一行空けがpタグになります。改行を変換するに設定していた場合です。 一行だけ改行することもあまりないですが、これはうれしい機能です。WordPress2.3から高機能WYSIWYG「キッチン・シンク・ボタン」がデフォルトで付いていて色の変更やカスタムキャラクターでギリシャ語ラテン語やいろんな記号€ä↔¿Œω™が簡単に入力できます。 h2タグなんかもプルダウンメニューで選ぶだけです。 また、複雑にいろいろ試した行為もアンドゥー・リドゥーボタンで自在に行き来できます。hタグなんか必要があれば手打ちするからだいじょうぶなんて思っていてもやっぱりあれば便利ですね。アンドゥー・リドゥーやshift+改行で<br /
www.付きとなしでどちらにするか悩みませんか。Yahoo!に登録するとwww.付きとなし両方でアクセス出来る場合は仮にwww.なしで今まで最適化していてもwww.付きのドメインで登録されたりしてたし、主要サイトがwww.付きが多いので付いてる方が標準化しているような気がします。そんな時やっておきたいのがどちらかに統一するリダイレクト設定。エックスサーバーを使ってますが、他のサーバーは仕様次第です。.htaccessのリダイレクト設定例です。テキストエディタに記入して.htaccessというファイル名で保存してサーバーにアップロードします。.htacces自体が使えないレンタルサーバーもあるので確認してください。 www.付きで統一 RewriteEngine on RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(matometa\.net)(:80)? RewriteRule ^(
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