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WindowsでSSHのダイナミック転送を使う場合の手順です。 まずPuTTYを起動して ・ホスト名のところに、接続するSSHサーバーのアドレスを入力。 ・ポートは「22」に、接続タイプは「SSH」なってると思うので、それはそのまま。 ・セッション一覧に自分の分り易い名前を入力する。 次に「トンネル」という所をクリックして、そこの設定をします。 ・源ポートに「1080」と入力。 ・ダイナミックをクリックしたのち「追加」ボタンを押す。 ・フォワードするポート一覧に「D1080」と表示されればOK。 で、この画面の上の画面にあった「保存」ボタンを押すと、セッションが保存されます。 設定が終わったら「開く」ボタンを押して接続を開始。 一番最初に接続する時は、 何やら聞いてきますが、「はい(Y)」を押して続けます。 ターミナル画面が出るので、ユーザー名とパスワードを入力して接続を行います。 無事接
今年から仕事で使う手帳をA5ノートにしています。 随分前の事なんですが、そろそろ来年の準備もしないとと思ったので、覚書ついでにアップします。 今までは普通の手帳タイプのモノを使ってたのですが、自分の使い勝手のいいモノにめぐり合ってなかったのと、たまたまネットで見かけたA5ノートを使ってみたいってのがあって、A5のノートを使い始めました。 今使ってるA5のノートっていうのは、リヒトラブの「ツイストリング・ノート」ってヤツです。 下のサイトを見てしまったのが、そもそもの始まりです。 【文具王】ビジネスにも向く“ほぼ最強”ノート!リヒトラブ「ツイストリング・ノート」 で、実際にこのノートを手にしようと思ったんですが、このノートは普通のノートなので、手帳として使うにはスケジュールとかを書く為のカレンダーが無いのです。 それを他のA5サイズのモノで探してたんですが、見つからず。 で、色々探しているう
今まで時々上手くいってたiTunesのホームシェアリングが全く出来なくなり、iOS5の影響かと思い色々調べたら、どうもBuffaloのルーターが悪の根源のようでした。 私のルーターの場合、無線設定にある「マルチキャスト制御」という設定の「Snooping機能」の「使用する」のチェックを外します。 これで今まで散々繋がらなくて困ってたiPad2からのホームシェアリングが可能になりました。 ホームシェアリングは、このマルチキャスト機能を使ってやってるらしく、それがこのSnooping機能を使われることで、どうもブロックされたりしなかったりするらしいのです。 Buffaloも余計なお世話をするもんです。 結構困ってる方もいるようなので、参考までに。
チョット整理してたら結婚式と台湾で撮った結婚写真のネガが出てきました。 これをデジタルで残したいなあとか思いつつ、ネットをフラフラ見て回ってたら、日経ドレンディの記事を発見。 デジカメをフイルムスキャナー代わりに使う超裏技 この記事の中で、デジカメを使ってネガを撮影した後、画像処理ソフトを使って写真にする方法が載ってました。 早速手持ちのネガを撮ってみました。 まず、ネガを撮影をしようと思ったのですが、どうやって撮影するのが一番いいのか判らず...その記事にもネガの撮影には特に触れてなかったので。 多分、発光するものの上に置いて撮影するのが一番なんでしょうけど、そんなモノは持ってるわけも無く。 で、思いついたのが、PCのモニター!! 真っ白な画面にすればいい訳で、手っ取り早く思いついたのがこの方法。 ・Firefoxで「新規タブ」で新しいタブを表示させる。 それに付け加えて、F11キーを押
昨日のエントリでのOSX用のパスワード管理ソフトですが、やっぱりWin用のID Managerを使いたく、WineがOSXで動くはずと、イロイロ探してみたら、なんとこんなスゴイものがあったんですね。 MikuInstaller OSX用のwineであるDarwineをお手軽に導入してくれるアプリだそうです。 元々はMacに初音ミクをインストールする為に作られたそうなのですが、他のWin用アプリもインストールできるのです。 んー、素晴らしいソフトを公開してくれた作者の方に感謝です。 で、Leopardの方はこれをインストールする前に、XQuartz の最新版をインストールしてくださいとの事でしたので、これをインストールしました。 その後、Mikuinstallerのディスクイメージを展開すると上のような画面になるので、Mikuinstallerのアイコンに目的のWin用アプリのインストーラー
余ってた2.5インチHDに会社のノートでUbuntuをインストールしたのがあったので、これを家のマシンに乗っけてみたら、何の問題もなく普通に立ち上がりました。 Windowsじゃ考えられませんよね、そんな事。 という訳で、そのUbuntuにVmware Server2.0をインストール コチラを参考にしました。 How To Install VMware Server 2 On An Ubuntu 8.04 Desktop インストールも問題なく終わり、今はWinXP HOMEをインストールしてるんですが、これがメチャメチャかったるいんです。 多分CDかドライブのどちらかが調子悪いようで、読み取りが遅くてもうかれこれ1時間以上インストールしてるんですが... あー、メンドクサイ。 終わりました。 起動してみましたが、何か非常に動作が重いです。 ググッてみると、XP HOMEだと
前回のBIOSアップデートの目的は、USBメモリからのブートだったのですが、それを何故したのかというのは、今回のこのAspire oneにUbuntuをインストールする為です。 最初はWinXPのままでいいと思ってたんですが、やっぱり何となく入れたくなってしまったのです。 ですが、やっぱり仕事上Windowsは必要なので、デュアルブートしかないのですが、イチイチOSを落とさないといけないのが面倒な気がしてて、ずっと躊躇してました。 が、ようやく決心がついたので、デュアルブートでインストールする事にしました。 まあHDも120GBと大きすぎるくらいなので、30GBほど使っても全く問題ないだろうし。 という事で、早速インストールを開始します。 今回はなるべくお手軽に済ませようと思い、イロイロな記事を読み漁って、この方法にしました。 ・USBメモリにLiveCDをコピー ・USBからブート
長らくStandaloneで使っていたProftpdですが、inetd経由のやり方が判りましたので、変更しました。 判れば簡単な事でした。 まずは、/etc/inetd.confの編集。 sudo vi /etc/inetd.conf #<off># ftp stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/proftpd という風に記述されているので、先頭の部分の#<off>#をコメントアウト。 次にProftpdの編集。 sudo vi /etc/proftpd/proftpd.conf ServerType StandAlone になっているので、 ServerType inetd これでオッケー。 sudo /etc/init.
CDの無いLibretto L2ではLinuxをインストールする場合、PXEインストールするのが手っ取り早いです。 しかしこの場合、PXEブートでインストールできるLinuxは限られてる。 UbuntuはPXEブートでインストールできるのですが、軽めのXubuntuをインストールしてもやはり動作がモッサリしていて使いづらいのです。 そこで最近気に入っているEcolinuxをどうにかインストールできないか模索していたら、こんな方法がありました。 LiveCD.ISOファイルから起動・インストールする手順 この方法を使って、一度Xubuntuをインストールした後でEcolinuxを入れました。 ざっと説明するとこんな流れです。 1.PXEブートでXubuntuをインストールする 2.パーティション設定を手動で行い、root以外に2つのパーティションを作成する。ext3形式のフォーマットで
一応、頑張ってるUbuntuサーバーです。 自分の為の覚書です。 【インストール】 PXEでネットワークインストール。 インストールするパッケージは、LAMPPとDNS。 【起動】 起動したら、日本語表示がおかしいので、英語に変更。 ホームディレクトリの.bashrcをエディタで開き、末尾に case $TERM in linux) LANG=C ;; *) LANG=ja_JP.UTF-8 ;; esac 8.04では下の記述で大丈夫でした。2008.08.13 $ export LANG=C と記述。 ログアウトして、再度ログインすれば、メッセージが英語になる。 【一応】 ネットワークインストールなので、大丈夫だと思うのですが、 $ sudo apt-get update $ sudo apt-get upgrade で、最新の状態にしておく。 参考にさせて
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