エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと - AUTOMATON
記事へのコメント123件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと - AUTOMATON
登川晶弘(以下、登川)氏: Tookyo Gamesに所属している登川晶弘と申します。基本的にはプランナーとし... 登川晶弘(以下、登川)氏: Tookyo Gamesに所属している登川晶弘と申します。基本的にはプランナーとしてゲーム業界に関わってきて、前職は株式会社アトラスの『ペルソナ』チームで『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』のリードイベントプランナーと『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』にてリードマイパレスプランナーを務めました。その次の『ペルソナ5 タクティカ』というゲームではシナリオディレクターを務めていましたので、結構いろんなことをやっています。 で、現在所属しているTookyo Gamesでは、2025年4月24日に発売された『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(以下、ハンドラ)の共同ディレクターとバトルディレクターを務めています。開発会社のメディアビジョンさんとSRPGについて携わったという立場です。 『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』 ――登川さんのキャリアを通






























2026/09/02 リンク