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GA4の探索指標の中に「アクティブユーザー数」と「総ユーザー数」があります。どのように使い分ければ良いのか、迷っている人も多いのではないでしょうか。 本記事では、アクティブユーザー、総ユーザー数との違いや、新規ユーザー、リピーターの定義について解説します。 GA4のアクティブユーザー数とは GA4には「ユーザー」に関するさまざまな指標があります。GA4のアクティブユーザー数は、一定期間内にサイトに訪れたユーザーの中で「10秒を超えたセッション」など、ある一定以上のアクションを行ったユーザーのみを指す指標です。 なお、GAで単に「ユーザー」という場合はこの「アクティブユーザー」を指します(重要)。 アクティブユーザー数の定義については後述します。 総ユーザー数との違い 総ユーザー数は特定期間にサイトに訪れたユニークユーザーの総数を指します。アクティブユーザー数は総ユーザーの中で一定の動きをし
GA4で自然検索キーワードを確認する ユーザーがどんなキーワードで検索して自社サイトにたどり着いたかを把握することは、SEO対策の状況や、ユーザーのニーズを把握する上で非常に重要です。この記事ではGA4で自然検索キーワードを把握するためのレポートを作成します。 以下のようなレポートになります。左メニューに「Search Console」が追加されていることに注目してください。 【STEP1】Googleサーチコンソールとの連携方法 自然検索キーワードレポートを見れるようにするには、GoogleサーチコンソールとGA4を連携させる必要があります。 サーチコンソールとGA4の連携は、画面下にある「管理」から行います。 ①プロパティ内「Search Consoleのリンク」をクリックします。 ②「リンク」をクリックします。 ③設定しているSearch Consoleのプロパティ名が表示されるので
コスパ最強のGA4レポート。【買い切り3万円】で全機能利用可能。 Googleアナリティクス(GA4)が分からない方でも大丈夫!読み進めるだけでアクセス解析指標が理解できるミニ解説つき。 Digital Marketing Lab監修。プロがよく見る指標と期間を設定済み。これだけで「サイトの健康状態」「次に何をすべきか」が分かる! レポート操作は超シンプル!よく利用する分析期間(今月、前月、過去13ヶ月など)を設定済みなので、一切の操作不要。※任意で分析期間の変更も可能。 URLを1クリックでいつでもWebレポートにアクセス!曜日指定で定期PDFレポート送信可能。 GA4では非対応・手間のかかる指標・ディメンションに対応。「CVR(コンバージョン率)」「サイト内検索キーワード」「サイト流入キーワード」「認知に貢献したメディア」「CV獲得に貢献したメディア」なども1つのレポートで確認できる。
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