エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント5件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
表紙をデザインしたのは通りがかりの占い師!?大学ノートの定番「ツバメノート」の謎|@DIME アットダイム
大学ノートの「大学」は東京大学 大学ノートの存続が危うい。文具店をのぞいてみればわかる。色とりどり... 大学ノートの「大学」は東京大学 大学ノートの存続が危うい。文具店をのぞいてみればわかる。色とりどりのノートがズラリと並ぶ棚で、大学ノートのスペースはどんどん減少している。中には一冊も置いていない店もある。 ここでいう大学ノートとは、黒い背表紙に黄色い紙が巻いてある、薄グレー色の表紙をしたノートのことである。 そこで調べた。あのノートはなぜ大学ノートと言うのか。いつ生まれたのか。あの表紙はだれがデザインしたのか。 なぜ「大学ノート」と呼ばれるのかについては、ひとつの説が定着している。 時は1884年、所は東京大学の前にあった松屋という文房具店。洋行帰りの教授からこんなノートを作ったらどうかと勧められ、松屋が作ったノートが大学ノートの原型になったという。もっとも当時は「大学ノート」ではなく、「松屋ノート」と呼ばれていたらしい。文房具店松屋はすでになく、真偽は確かめられないが、これが大学ノート始







2018/08/17 リンク