サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
セキュリティ
fistbump-news.jp
あらゆるタイトルの競技シーンで存在感を放つプロチームであり、個性的なストリーマーも数多く所属する「REJECT」。 そんなREJECTから3月にデビューしたばかりの新人VTuberが、『VALORANT』をメインにプレイする“カラス執事”の鴉羽そらさん(@karasuba_sora)と、『LoL』がメインの“シロクマメイド”白熊つららさん(@tsuratan_kuma)です。 ともにRiot Gamesのタイトルをメインに活動するおふたりに、デビュー直後の心境やプレイヤーとしてのスタイル、そしてこれからの目標を聞きました。 デビューからあっという間の2週間! お互いにリスペクトしているところは?――最初に、簡単な自己紹介からお願いします。 鴉羽そら:REJECT所属VTuberの鴉羽そらです。配信では『VALORANT』をメインにプレイしていて、他にもいろんなゲームを知っていけたらなと思っ
12月23日のプレイオフ ステージ Day 2にて「Resolve Regalia」が優勝し、幕を閉じた「League The k4sen(LTK)シーズン:黄昏の試練」。LOWER SEMIFINALSでは「Precision Diadem(PD)」が「Sorcery Tiara(ST)」を下し、グランドファイナルまであと一歩に迫ったものの、LOWER FINALSでは「Domination Crown(DC)」に0-2で敗北。惜しくも決勝進出は叶いませんでした。 FISTBUMPでは、そんな激闘を戦い抜いたPDのSHAKAさん、Zerostさん、らいじんさんにインタビューを実施。「LTK シーズン: 黄昏の試練」を通して感じたチームや個人の成長、シーズン中に印象に残った出来事、そしてリーグ戦を戦い抜いた率直な感想まで語ってもらいました。本稿ではその模様をお届けします。 今シーズンの「L
意思統一ができるようになり、中途半端さがなくなった――長期に渡るリーグ戦、お疲れ様でした。まずコーチ陣に「LTK」を振り返って、チームが成長したと感じる点を教えてください。 Ceros:チームゲームにおけるマクロの伸びは間違いなくありましたね。オブジェクト前のセットアップ……ドラゴンがわく前にちゃんとレーンを押してワードを置くとか、ドラゴンを触った後にどうするのかとか。そういう話はずっとしていましたね。そういうのはそもそもチームゲームをやらないと得られない知識なので、かなり重点的に教えたし、伸びた部分だと思います。 Zerost:COREはカウンターアクションですね。「ギブするからこれをしよう」という意思の統一は、最初に比べて明らかによくなりました。 SHAKA:要するに中途半端さがなくなった感じですね。 ――チーム全体の意思統一がどんどんできるようになったと。 SHAKA:そうですね。例
6月より始まった『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』のリーグ「League The k4sen(LTK)」。その決勝トーナメントである「LTK Season: Spirit Blossom Beyond Playoffs」が、2025年8月26日(火)、27日(水)に幕張メッセにて開催されました。 FISTBUMPでは、4位という結果で今シーズンを終えた「Domination Crown(DC)」のらいじんさん、Eugeoさん、ta1yoさんにインタビューを敢行。独特だったあだ名呼び作戦や「LTK」の感想など、この3ヵ月を振り返っていただきました。 この3ヵ月間で“チームゲームができるようになった”――長期に渡るリーグ戦、お疲れさまでした。まずコーチ陣にお聞きしたいのですが「LTK」を振り返って、自分たちのチームが成長した点などを教えてください。 らいじん:“チームゲームができるようにな
26日には、本戦を前にさまざまな『LoL』の達人を集めたショーマッチが開催。元プロやベテランプレイヤー同士が火花を散らす、熱い戦いがくり広げられていました。 今回はショーマッチに出場した方の中から、“均衡の守人”として「LTK」の選手を見守り続けたえんてぃ(Enty)さん、Yutaponさんにインタビューを敢行。オフライン会場の熱狂や「LTK」を見てどう感じたのかなど、お聞きしました。 Ceros サイオンは80点ぐらい...「意外だった」――まずは本日のショーマッチ、お疲れさまでした。 Enty:いやー、本当はもうちょっと集団戦起こして盛り上げたかったんですけどね! 味方が強くてどんどん試合が進んじゃって。 ――会場はすごい盛り上がりでした。 Enty:本当ですか! それならよかった(笑) 実はステージに上がったとき、かなり緊張してたんですよ。これだけ大勢の方の前で『LoL』をするなんて
「今度の『LoL』The k4senはリーグ戦だ!」 6月18日。全サモナーを震撼させるニュースがサモナーズリフトを駆け巡りました。 日本『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』界の一大イベントともいえるストリーマー大会「LoL The k4sen」がなんと3カ月にもおよぶ長期リーグ戦「League The k4sen(LTK)」として開催。4つのチームにそれぞれ熟練者が集う「CORE」と、新進気鋭のプレイヤーたちによる「NEXT」の2スロットが用意され、コーチを含めて総勢48名が参加します。 今回はそんなLTKの開催を記念し、「The k4sen」を主催する、ZETA DIVISION所属コンテンツクリエイターのk4senさんと、「しゃるる杯」の開催などストリーマー大会の実施やコミュニティ拡大に取り組む、ストリーマーのしゃるるさんによるスペシャル対談をお届けします。 ◆LTK開催を決めた「
熱心な『リーグ・オブ・レジェンド』プレイヤーであるプロテニス選手のテイラー・フリッツ選手(アメリカ)が、グランドスラムの一つであるテニスの世界大会、ウィンブルドン選手権の男子シングルスで準決勝に進出しました。同選手のユニークな投稿がSNSで注目を集めています。 ◆コアな『LoL』プレイヤー&ファンであるテイラーフリッツ7月8日の試合で準決勝進出を決めたテイラー・フリッツ選手は「LoLばかりやってないで外出ろよと言われたのでそうした」とXにポスト。『リーグ・オブ・レジェンド』公式アカウントをはじめ、様々なeスポーツチーム、ファンから祝福の声が寄せられました。 男子テニスで世界ランキング5位のテイラー・フリッツ選手は『リーグ・オブ・レジェンド』の熱心なプレイヤーとして知られ、エメラルドに到達したことも。超人気ストリーマーのCaedrelさんが手掛けるeスポーツチーム「Los Ratones」の
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『fistbump-news.jp』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く