エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
アクティビジョン・ブリザード、ゲーム内課金だけで年間4,000億円以上を稼ぎ出す - EAA FPS News(イーエーエー)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
アクティビジョン・ブリザード、ゲーム内課金だけで年間4,000億円以上を稼ぎ出す - EAA FPS News(イーエーエー)
『Overwatch(オーバーウォッチ)』や『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ イン... 『Overwatch(オーバーウォッチ)』や『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』の配給元として知られるアクティビジョン・ブリザードですが、昨年2016年にゲーム内課金だけで約36億ドル(約4,095億円)の収益を得ていたことが判明しました。 これは先日行われた同社の第4四半期の決算報告にて判明したもので、ゲーム内課金には『CoD:IW』のCoDポイントや『オーバーウォッチ』のトレジャーボックスなどが含まれています。 また、『CoD:BO3』だけで見るとDLCやシーズンパスの売上よりもCoDポイントの売上のほうが高くなっており、これは従来のCoD作品にも見られなかった現象になっているとのこと。 同社の説明によると、今はゲーム内コンテンツのポテンシャルを認識しはじめた黎明期であるともしており、今後もさらに多く

