エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
米版「図書館流通センター」が事業終了…Amazonの図書館市場参入へ賛否
2025年、北米の公共図書館・大学図書館市場で3分の2から4分の3のシェアを担っていた覇者・Baker&Taylor... 2025年、北米の公共図書館・大学図書館市場で3分の2から4分の3のシェアを担っていた覇者・Baker&Taylor(B&T)が事業閉鎖を発表。それと前後して、Amazonが図書館市場に本格参入している。 ピンと来ない人も多かろうが、アメリカには全米約9000の公共図書館システムがあり、その下に本館・分館・移動図書館(ブックモービル)などを合わせると約17000の施設・設備がある。公共図書館の資料費だけで年間で約14億ドル(約2,000億円超)に達していると見られる。図書館は巨大市場だ。 もしAmazonが北米で成功してしまったら、その手法を引っさげて日本でも展開するかもしれない――Amazonはいま、図書館向けに何をしかけているのか。 Amazonが図書館市場に本格参入のワケアメリカで図書館に対して ・MARC(デジタルの書誌目録) ・本の受注~納品 ・「装備」(図書館で本を使えるように




2026/07/03 リンク