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トップ セミナー コンテンツのPDCAはどうしてる?SEO・KPI設定など全部聞いちゃいます!|Web担当者Forum秋
トップ ナレッジ GA4 vs Amplitude 忖度なしで比較してみた|それぞれの特徴や得意な領域とは? トップ Amplitude GA4 vs Amplitude 忖度なしで比較してみた|それぞれの特徴や得意な領域とは?
グロースのためのビジネス指標は顧客体験を重視 ノーススターメトリックとは STEP1:プロダクトを分類 1. アテンション 2. トランザクション 3. プロダクティビティ STEP2:ノーススターメトリックを仮決め STEP3:KPIを求める こんにちは。安田です。 アプリ開発とデジタルマーケティングを支援する株式会社DearOneでB to Bマーケティングをしています。そんな私が初心者マーケターにもわかるように解説していくこのコーナー。 前回第14回の記事では『「とりあえずデータ分析せよ」と言われたら』について解説をしました。 第1回目から順番に読んでいただければ、より理解が深まると思いますので、まだ読んでいただけていない人はぜひ読んでから戻ってきてほしいです。 それでは、今回のテーマを発表します。 最先端のビジネス指標「ノーススターメトリック」 Here We Go! グロースのた
トップ ナレッジ リテンション率とは?意味と計算式、向上のポイントを徹底解説 トップ Amplitude リテンション率とは?意味と計算式、向上のポイントを徹底解説 リテンション率とは?リテンションの意味と必要性、計算式を徹底解説 マーケターの皆さんならリテンション、リテンション率が大切だと聞いたことがあるかと思います。リテンション率を向上させることで様々なメリットを受けることができます。しかし、一般的なリテンション率の計算式では正確な数字、詳細まで出せていない場合もあるのです。 この記事では、リテンションとは何か、リテンションの必要性、アップセル・クロスセルを目指せるリテンション、そして最後に効果を生むリテンション率の計算式についてを解説します。 リテンションとは? リテンションとは、日本語では「保有」「維持」と訳されています。マーケティング領域では「既存顧客の維持」の意味で使用されます
日本でも少しずつ、普及しつつあるグロースマーケティング。データによる分析をもとにプロダクトを改善しながら、顧客に良い体験価値を提供し続けることで、プロダクトの成長を目指すマーケティング手法です。 本記事では、グロースマーケティングを行う上で重要な3つの要素や、成功した企業の事例をご紹介します。 グロースマーケティング(Growth Marketing)とは グロースマーケティングとは、企業・事業・プロダクト・サービスの持続的成長にフォーカスしたマーケティング活動のことを言います。 2010年にグロースハッカー(Growth Hacker)、2011年にリーンスタートアップ(Lean Startup)という言葉が登場しブームになりました。この2つはあくまで手法であり、プロダクト・サービスの成長を効率よく行うためのテクニックです。 グロースハック まずは、グロースマーケティングの手法でもある「
グロースマーケティング*1 の視点から見た、長期的な企業経営と持続的な収益成長を実現する鍵は、顧客を末永く継続的に結びつけることであり、そのために欠かせないキーワードが「ロイヤルカスタマー」です。 「ロイヤルカスタマー」とは、グロースマーケティングの視点から見た、長期的な企業経営と持続的な収益成長を実現する不可欠な要素です。顧客を長期間にわたり継続的に結びつけることは、今や企業の成功において欠かせません。 なぜなら、ロイヤルカスタマーとは購買頻度や購入額が高いだけでなく、快適で価値ある顧客体験(CX)を通じて、企業や製品に深い愛着と親和性を持ち続ける特別な顧客層を指すからです。これらの顧客は単なる消費者ではなく、ブランドとの強力な絆を築き、その絆を強化することで企業に多くの利益をもたらします。 このように、ロイヤルカスタマーは企業経営に不可欠な存在であり、その獲得と育成が長期的な成功と持続
グロースマーケティングに関する記事を検索していると「グロースマーケティングを実施するためにはグロースチームを編成する必要がある。」という記事をよく見かけませんか? 実際にAmazon、Netflix、Uber、Dropboxなどの海外大手企業では既にグロースチームを編成して、グロースハックを施している企業もたくさんあります。 しかし、グロースマーケティング自体がまだ日本でそれほど広がっている手法ではないため、グロースチームを社内に持つ企業はそれほど多くなく、グロースチームの事例を探してもなかなか見つかりません。 そこで今回の記事ではFacebookを例にあげ、グロースチームの成り立ち、実際に社内でどのような役割を果たしているのか、グロースハックに成功した事例を紹介します。 グロースチームを編成して、グロースマーケティングに取り掛かろうと考えている方はぜひ参考にしてみて下さい。 グロースチー
Netflixが誇る、他社を圧倒する頻繁なリリース回数 Growth Engineeringの話 ~会員登録フロー~ Netflixが誇る、他社を圧倒する頻繁なリリース回数 前回の記事「Growthに携わって見えてきたNETFLIXの偉大さ」では、Netflixがいかなる改善もA/Bテストをする、というお話をさせていただきました。今回は、その秘密を探るということで、まずは下のグラフを御覧ください。 GEM Standard(https://gem-standard.com/news_releases/220)より引用 ここでは、SVOD(Subscription Video on Demand=定額制動画配信)サービス別の市場シェア推移の記載があります。これによると2018年から2019年にかけて、同市場で最も市場シェアを伸ばしたのは、Netflixだということが分かります。 そこで、Ne
この記事は、2020年6月3日に開催された「デジタルマーケティング2020の展望」のウェビナーレポート記事です。 パネラー 米田匡克(Amplitudeカントリーマネージャー) 大坪直哉(AppsFlyerカントリーマネージャー) 河野恭久(ロケーションバリュー代表取締役社長) モデレーター 本日は「デジタルマーケティング2020の展望」ということで、モバイルアトリビューション分野でグローバルでの圧倒的ナンバーワンのポジションいらっしゃるAppsFlyer代表の大坪さん。先日の資金調達ラウンドでユニコーン企業になったことを発表されたばかりの、行動分析ツールナンバーワンのAmplitude日本代表の米田さん。そして、企業のオウンドアプリ開発を支援するModule Appsであったり、一気通貫データドリブンマーケティング・グロースマーケティング支援サービスを展開中の弊社代表・河野。この3名で、
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