エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
賛成多数の「横浜・上郷」里山開発、公聴会で賛成側に辞退者続出の不可解 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
賛成多数の「横浜・上郷」里山開発、公聴会で賛成側に辞退者続出の不可解 « ハーバー・ビジネス・オンライン
横浜市栄区にある里山の開発構想(上郷開発計画)をめぐって、不可解な現象が起きている。今年1月17日、... 横浜市栄区にある里山の開発構想(上郷開発計画)をめぐって、不可解な現象が起きている。今年1月17日、その構想に対する公聴会を市が主催したのだが、事前に意見発表希望者を募る「公述申出」では賛成が約3分の2を占めていたが、当日は反対する公述人の数が賛成側を上回っていたのだ。 この構想は東急建設(東京都渋谷区)が2014年1月に横浜市へ提案したもので、栄区の「上郷町猿田地区」にある約31ヘクタールの緑地が対象だ。市は翌年6月、提案を一部手直しした上で市の計画案とすることを決め、住民説明会などの手続きを進めている。 それによると、対象地域のうち21ヘクタールは緑地として保全するが、10ヘクタールは造成して商業施設や住宅、メディカルモールなどを建てるという。 同社による市への提案は今回が2度目だ。前回は全体の約半分を開発する内容だったが、2008年7月に市の都市計画審議会で「樹林地を大幅に改変する」

